アドベンチャー - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
ルイージ、ついに主役へ! マリオの陰に隠れていたルイージがついに表舞台に登場しました。

大邸宅で行方不明になった兄:マリオを探して、ルイージの冒険が始まります。

その邸宅は何と「おばけ」の巣窟。

知恵を絞りながら、お化け退治スタート。

地味ながらも結構楽しめます。

ラストボスは、想像通り・・・・
   部屋の隅々までリアルに描きこまれた屋敷内を、ルイージが探検するアドベンチャーゲーム。ある日、ルイージのもとに「あなたに大きなお屋敷をプレゼント!」という通知が届く。喜び勇んでその家に行ってみると、そこは不気味なオバケ屋敷だった…という設定だ。プレイヤーはルイージを操作して、先に到着しているはずの兄マリオを見つけ出すことが目的となる。懐中電灯の光をたよりに屋敷のいたるところに出没するオバケたちを見つけ出し、掃除機で吸い込むことによってゲームは進行していく。

 「マリオ」シリーズの流れをくむ本作品には、パズル的な謎解きやアクションシーンがふんだんに盛り込まれ、往年のファンを飽きさせない作りになっている。ツボを得た演出と緻密で迫力あるグラフィックは、ニンテンドーゲームキューブ版になってさらに磨きがかかったといえる。(中田和志)

ルイージマンション   ルイージマンション

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
久しぶりに恐怖を感じた バイオハザードはPSの1からプレイしていますがGC版はまだ未プレイでした。しかしゲームキューブ本体が中古2000円と安くてにはいったのでバイオハザードといっしょに購入しました。しかしこのゲーム、マップの繋がりを理解すると難易度が全く違ってきます。マップの繋がりが頭に入っていると、よく通る通路のゾンビのみ倒して燃やす、通らない通路のゾンビは転ばせてからかわして通過するといったことが簡単になりサクサク進められます。弾薬に比べ回復アイテムの多さが異常なため(ノーマルの場合)初心者でもマップの繋がりさえわかればノーマル(ノーマルでないと無限武器がてに入らないので)でも十分攻略できます。とりあえずイージーでマップの繋がりを理解し、二週目にノーマルでプレイするのがいいと思います。おそらく二週目なら5時間以内にクリアでき無限武器が手に入ると思います。その無限武器を活用して三周目をプレイしましょう3時間以内クリアでロケランが手に入ります(過去のシリーズより比較的楽)。難易度は個人的にはアイテムボックスのないバイオ0の方が難しかったです(ノーマルの場合)ただ1の敵のみえないインビシブルモードは一部のゲーマーでないとクリアは不可能だろう。現在GC本体が激安なので未プレイの方は是非。
   1996年にプレイステーションで登場した人気アクションホラーゲームの『バイオハザード』がゲームキューブ版となってよみがえった。単なるリメイクにとどまらず、GC用にすべてを作り直し、ゲームの軸となる「さらなる恐怖」を追及する形で作り上げた。

   特に3Dモデリングの質感が格段に向上し、ゾンビたちもより恐怖を増して表現されている。セリフも新しくとりなおされ、恐怖感が増す演出がなされている。舞台となる洋館は、新しい部屋の追加、屋外フィールドの拡大が施され、オリジナルとは異なる戦いの舞台が用意されている。

   主人公は旧作同様、警察の特殊部隊員であるジルとクリス。そのどちらかを選んで、洋館の秘密を解明していく。2人の視点で物語は進んでいくので、1人がクリアしたとしても謎は完全には解決されない。別の視点がシナリオの謎を補完していくので、一度クリアしたらもう1人を選んで再度プレイしてほしい。(樋口浩二)

biohazard 「メモリーカード59」付   biohazard 「メモリーカード59」付

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
ランボーを模倣している 私なりの解釈であるが、どうも映画『ランボー』を模倣しているようである。
「たった一人の戦争」というコンセプトに、「心に傷を負った帰還兵」というキャラクターの設定。それに加えて、ゲームそのもののアクション性の高さ。
こう、アクション映画の世界を自ら体感したい方には、打って付けではないか、と私は感じる。
あと、個人的には、日本語吹き替えを付けて欲しい、と感じた。キャストは・・・・
レオン・・・・山寺宏一
クラウザー・・・・玄田哲章
ルイス・・・・江原正士
サラザール・・・・山口勝平(笑)
サドラー・・・・小林清志か家弓家正
ビトレス・メンデス(村長)・・・・飯塚昭三
アシュリー・・・・平野綾
エイダ・・・・本田貴子
・・・・といったところであろうか?皆さんはどう思われますか?
   アメリカ合衆国のエージェントである主人公レオンを操作し、謎の群集から少女の救出を目指すサバイバルホラー。新しいカメラ視点の採用やゾンビとは異なるタイプの敵の出現など、旧作と比べてゲームシステムの大幅な変更を行っている。

   ラクーンシティの消滅から6年後の2004年秋、『バイオハザード2』で新米警官だった彼は米国のエージェントとなって、誘拐された大統領の娘を救出すべく、ヨーロッパにある小さな山間の村に派遣される。

   情報を求めて訪れた村でレオンを出迎えたのは、狂気と悪意に満ちた異様な人の群れ。いきなり襲撃を受けた彼は応戦するが、人々は銃弾を受けてもひるまない体と人とは思えぬ怪力を持っていた。レオンはラクーンシティの悪夢を思い出すが、村の奥にはゾンビとは異なる新しい恐怖が待っている。

   フルモデルチェンジを果たした本作は、プレイヤーの背後から追従するビハインドカメラを採用して、より緊張感のあるプレイを実現。そのほか、武器操作では銃を構えた後にレーザーサイトを使って狙い撃ちが可能になったり、ボタンひとつで様々な行動が可能になるアクションボタンを採用するなど、多彩なアクションが展開される。(Rei from Chiba)
BioHazard4   BioHazard4

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 8,190
円 (税込み)
蛭がきもい。 グラフィックは文句無し、ストーリーもシステムも中々です。特に蛭の出てくるシーンで流れる曲は怖くて焦ってしまいます。バイオ好きにはたまらない細かい所での演出とかもあるし、良い出来だと思います。難易度は高めかな。
   徹底的な「生の感覚」にこだわった驚異のCGで、襲いくるゾンビの恐怖と極限状態の中で生き残るサバイバル感を体験させたくれた極上のリメイク作品、GAME CUBE版『biohazard』。そしていよいよ、すべてのバイオハザードファンが待ち望んでいる完全新作が満を持して登場。

   アメリカ中西部、ラクーンシティ郊外のアークレイ山地で、突如として頻発した連続猟奇殺人事件。食い殺されているとしか考えられない異常な死体が続出した現状を見たラクーン市警は、特殊捜査部隊S.T.A.R.S.のブラボーチームを現地に派遣させた…。『バイオハザード0』は、タイトルのナンバーが示すように、『biohazard』の時系列的に過去の物語となる。

   消息をたったブラボーチームを追って、その後投入されるアルファチームのクリスやジルが洋館内で出会うことになる、ひとりの新人女性隊員。本作では、その隊員・レベッカが主人公の1人となり、ブラボーチームが出動してからの過程を描いていく。

   それまでのシリーズではあたりまえだった、4次元アイテムボックスが排除され、取得したいアイテムがあれば、その場で不要アイテムを地面などに置いて交換しなければならないという歯ごたえのあるシステムが導入されている。ほかにも、プレイヤーの任意でリアルタイムに使用キャラクターを変えられる「パートナーザッピング」など、これまでのシリーズとは違った新たなゲーム性が得られる。(荒木秀哉)

biohazard 0 「メモリカード59付」   biohazard 0 「メモリカード59付」

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 8,190
円 (税込み)
満足できましたが、気になる点も。 ☆ 話はとてもいいです。
 (ナックルズファンは
  必見…だと思います)

☆ 従来のスピード感も
  あまり損なわれていないように
  思えます。

ただ気になる点も。

☆ ヒントがあるにもかかわらず、
  次にどこに行ったらいいのか
  わからなくなります。
  カメラワークの悪さのために
  よく迷子になります(苦笑)
  慣れれば問題はないんですが。

☆ 人間の存在に違和感があります。
  話の流れからしても
  必要のない存在では、と思います。
  ナックルズ族のように、
  人間以外の存在を出したほうが
  自然かもしれません…。

☆ 移動の不便さ。
  いちいち電車(トロッコも)に乗って
 (電車に乗るくらいなら走れよ!
  と、私はツッコミ入れたい)
  あちこち行くのにイライラします。

DC版のほうが良作かもしれませんが、
私はこれで満足できました。
ソニアド2好きにもオススメです。
(慣れるのにちょっと時間かかりますけど)

3Dソニックは
楽しいですが、
当面の課題は
あのカメラワークですね。
Aランククリアを
ことごとく阻まれましたから。
こだわりプレイには
ちょっと忍耐が必要かも。
   Dreamcastの名作ハイスピード3Dアクション「ソニックアドベンチャー」がデラックスになって新登場。爽快なスピード感を満喫できる「アクションステージ」と、RPG的なストーリー展開をみせる「アドベンチャーフィールド」の2部から構成されている。グラフィックが大幅にグレードアップし、アクションはもちろん、謎解きでもCGムービー級の迫力で冒険が堪能できる。

   操作できるキャラクターは「ソニック」「テイルス」「ナックルズ」「エミー」「ビッグ」「E-102ガンマ」の6人だ。それぞれのキャラにハイスピード競争、宝探し、シューティング、魚釣りなど違ったゲームが用意されている。また、シナリオもキャラクターごとに展開されるので6種類のゲームに6つのストーリーが楽しめるという盛りだくさんな内容だ。

   キャラクターのリアルな表現をはじめとするグラフィックのクオリティの高さは、NINTENDO GAMECUBEならでは。ソニックシリーズのファンもソニック未体験の人も、壮大な3D空間を音速で駆け抜けるダイナミズムを体感してほしい。GAME BOY ADVANCEとの連動も可能で、専用ケーブルを使えば「チャオガーデン」からチャオのお出かけができるのもチャオブリーダーにはうれしいポイントだろう。(江口 鍋)

ソニックアドベンチャー デラックス   ソニックアドベンチャー デラックス

セガ/ソニックチーム
おすすめ度:
価格: ¥ 7,329
円 (税込み)
なかなか飽きさせてくれない! ソニックならではの速さもさることながら他のシューティングと宝探しも面白いです。
ストーリーも長い割に重たく感じませんし、何より感動します。
ストーリーに疲れたらチャオを育て、チャオ達のもの凄くのんびりとしたレースで癒されるのもいいでしょう。

これだけで全然飽きない。

是非お薦めしたい一品です。
ソニックアドベンチャー2バトル   ソニックアドベンチャー2バトル

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
大人になるための日常 ポックルが大人になるために、いつもの日常の中でちょっとした冒険をしていくゲーム。再大人式をして肩書きだけの大人になるか、願いを叶えて精神的に大人になるかはプレイヤー次第。



こういうゆる〜い世界って大好きです、楽しいです。
みんなの写真を撮ったり、フィギアを集めたり、地面掘ったり(何が出るかはお楽しみ)、釣りしたり、キノコ染めしたり、ギャンブルしたり、サルとバトルしたり など×2…色々あって楽しいです。
 『MOON』や『L.O.L Lack of Love』など、異色のRPGを手がけてきたゲームディレクター、スキップの西健一氏を中心に制作された、NINTENDO GAMECUBE向けオルタナティブRPG。「大人になること」をテーマにした本作は、『MOON』ファンの期待を裏切らない不思議な雰囲気の仕上がりになっている。

   物語の舞台は神様の島、ナナシ島。主人公のポックルは寝坊して、大人になるための儀式「オトナ式」を欠席してしまう。ポックルは式をボイコットした罪で投獄され、再オトナ式にかかる費用、500万マネを貯めることを村長に約束。本番に弱い性格のポックルは、果たして一人前になることができるのか…。

   ゲームは島の人たちと触れ合い、みんなの願いをかなえながら進行していく。島の中ではゆっくりと時間が流れており、ユニークな登場人物たちとの会話によりさまざまなイベントが発生する。しかし「ネムイ精霊」につかまると朝まで眠らされてしまうので、注意が必要だ。

   本作は、戦闘や経験値がゲームの進行を左右する普通のRPGとは一味違った作品であり、RPGが苦手な人にもおすすめしたい。(福島ヒデユキ)

ギフトピア   ギフトピア

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
SFCのトライフォース好きな方 死ぬ前に一度プレイしとく事をオススメします。

某動画サイトで発見した日に注文し、届いてからは毎日このゲームに吸い込まれるように遊んでいます。

wiiのトワイライト〜も楽しかったのですが、ゼルダの伝説的面白さで言うならこのゲームの方が圧倒的に上な気がします。

SFC版を丁寧に昇華させたグラフィックやBGMはいちいち変にハイテンションにしてくれますし、

内容もライトになって遊びやすくなったのに面白さは全然失われておらず、

ゲームをやり始める前の「どっこいしょ」感がまったく無く、本当に吸い込まれるようにプレイしてしまいます。

GBAなんてもう無いので1人プレイしかしてないですが、それでも★5つは軽く付いてしまいます。

最後に繰り返しになりますが、SFC版好きだった方は、是非!
   GBA版『ゼルダの伝説~神々のトライフォース&4つの剣』(2003年3月14日発売)に収録されていた「4つの剣」をパワーアップさせたのがこの作品で、GAMECUBEとGAMEBOY ADVANCEを連動させた遊びかたが基本となる、任天堂ならではの一風変わったゲーム。本編には全部で3つのゲームが用意されており、テレビとGAMEBOY ADVANCEの両画面を使って最大4人まで同時にプレイすることができる。

   1人につきGAMEBOY ADVANCEが1台必要になるが、個々のプレイヤーの行動はそれぞれのGAMEBOY ADVANCEにしか表示されないので、ほかのプレイヤーは他プレイヤーの行動を見ることができない。その、テレビ画面1つに縛られない作りで、プレイヤー同士で協力したり、ときには争いも起こりうるという異質なゲーム内容となっている。

   第1のゲームが、「4つの剣」を進化させた「ハイラルアドベンチャー」。ストーリーにそって各ステージのゴールを目指すというもので、1人から4人までプレイすることができる。各ステージのクリアー後には倒した敵や集めたルピーの数などが集計され、プレイヤーごとの勝敗が表示されるようになっている。各場面で協力プレイが求められるのが特徴だ。

   2つ目のゲームが、「シャドウバトル」と呼ばれるもので、プレイヤー同士で対戦し、最後まで生き残っていたものが勝ちというというモード。1人で遊ぶことはできないが、ブーメランやファイアロッドを駆使して、戦術的に相手をおとしいれるのが楽しい。

   そして3つ目のゲームとなるのが「ナビトラッカーズ」。マップを見ながら海賊を探し出し、スタンプをゲットしていくスタンプラリーのようなゲームで、1人から4人まで遊ぶことができる。(田村 雅)
ゼルダの伝説 4つの剣+   ゼルダの伝説 4つの剣+

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
これは・・・ FPS系が好きな人は絶対おすすめです。
戦争関係のFPSとはまた違ったもので、
簡単に言うと「バイオホラー」でしょうか。
プライム無印とハンターズをやりましたが、
やはりボスがいるような雰囲気が漂い始めると
自分はへたれなのでビクビクし始めます。。。
スリルがほしい人にもおすすめってことですかね。

そしてなんといってもプライムは迷います。
しばらく迷っていればヒントがでますが、
今回も迷いました。

しばらくしてライトスーツを手に入れましたが、
最初見たときは何だコレってなりましたが、
胸部にある3つの穴がコアを表現しているようで
バイオ(生物)って感じのなかなかいいデザインです。

BGMもやっぱりすばらしい。
無印も2もスタート画面のBGMが特に最高です。

それと、今回はおなじみのリドリーがでませんが、
フェイゾンを大量に吸収したやっかいな敵が登場します。

アメリカでは日本の倍大人気のメトロイド。
FPSでランキング作ったら自分の中では1番です。
これは3をやるしかない!!
メトロイドプライム2 ダークエコーズ   メトロイドプライム2 ダークエコーズ

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,800
円 (税込み)
言うなれば、幻覚を楽しむゲーム タイトルどおりの感じです。
ストーリーはクトゥルフ神話をモチーフにしているようで、知っている人は楽しめる話ですね。
ゲームにしては敵を倒すと言う事よりも謎解きを重視している感じで、頭を使って考える場面が多く、特に後半の謎解きやボス敵との戦いは理不尽と言うほど頭を使いますが、出来た時の達成感がかなりあります。
このゲームの最大の特徴は、サニティゲージが減少すると幻覚が見え始めると言うこと。壁から血が出たり、蟲が湧いたり、幻聴が聞こえたり、体が順番に切り落とされたり。怖いです。滅茶苦茶怖いです。
「本当の戦いはこれからだ」等と笑えるものも多いですが、怖い物は冗談抜きに怖いです。プレイヤーが幻覚を体験する・・・・・・・外国の発想はすごいです。
言える事は、クトゥルフ神話や怖い物好きの人には間違いなく楽しめる内容ということです。怖いのが苦手な人はサニティゲージをある程度保っていれば幻覚を見なくて済むので安心してプレイしてください。
でも、ムービー中で少しグロいシーンが出たりするので、その事には本当に注意してください。
   歴史の裏で長いあいだうごめいてきた魔の存在と対決するために、時代を超えた壮絶な戦いを繰り広げていくホラーアクションアドベンチャー大作。

   アメリカの女子大に通う主人公アレックスは、突然の祖父の訃報に驚かされる。何者かによって惨殺されたとみられる臨床精神科医の祖父の死は、あきらかに不明瞭で謎に包まれた部分が多かった。疑問に感じたアレックスは単独で調べていくうちに、自分の家系に隠されていた真実と、長い歴史の裏で繰り広げられてきた人類とダークサイドとの死闘を知るのだった…

   ダークサイドの魔物たちとの戦いは、相手の身体の部位(頭、腕、胴、足など)を選んで攻撃していく特徴的なシステムになっている。これにより、相手の弱点の部位さえわかってしまえば効率的な倒し方ができるようになるのだ。

   ほかにも本作の特色として、サイコスリラー的な側面をたん能できるよう、アレックスが狂気に駆られていく様子を、ゲーム画面をゆがませたり、幻聴が聞こえることでうまく表現している。ゲーム進行の妨げになるばかりか、プレイヤーの精神的圧迫にもひと役買っている。知力と反射神経を駆使して、いにしえから続くダークサイドとの戦いに決着をつけたい。(荒沢有紀哉)

エターナルダークネス   エターナルダークネス

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
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