その他 - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
外見は子供用だけど、ハッキリ言って大人の方がハマるかも。 あなたも、一度は思ったはず。

・強大な力を持つドラゴンを勇者が一刀両断にするところ。
・巨大戦艦で上空から、弾幕の雨あられを降り注ぎ地上の敵を殲滅するところ
・忍者になって、手裏剣や忍者等で大立ち回りをするところ
・戦車や合体ロボで、○○ビームとか叫びながら、悪の組織を全滅させるところ

このガチャフォースなら全てあなたの思いのままです。

理屈ではない、感覚で戦う感じはさすが格闘ゲームの雄、カプコンのなせるワザ。
とんでもないスピードを全く処理落ちなしで展開する、ある意味ブッ飛んだ戦闘は
一度やったら必ずクセになるハズ。なんでも、このスピード感を出すために表示ポリゴンを
押さえて、グラフィックよりスピートを選んだとのこと。

ユーザーの立場になって開発してくれていると、プレイ中にしみじみ感じる。
このゲームに美麗グラフィックは必要ない。

登場するボーグは200体以上、しかもその中には通常カラー、色違い(アナザー)カラー
クリスタル、シルバー。ゴールド、ブラックまであり、コレクション好きにはたまらない。

ただ、ストーリーはあってないようなもの。勧善懲悪のストーリーで淡々と進む感じ
重厚なストーリー展開ではないので、ストーリー重視の方は少々飽きがくると思う。

Wiiでプレイできるし、(メモリーカードとCG用コントローラー)が必要だが

「アクションは感覚とスピードが命さ」
「コレクション大好き」

という方にはこれほど合うゲームはなかなかないと思う。

このように数年前のソフトが再販されること自体、奇跡に近いことだし
一度、この快感を味わってみては?
   宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム決定版。

   小学生の主人公・コウが最近引っ越してきたばかりのサハリ町では、隕石落下事件が相次いでいた。ある日、隕石を追ってイナリ山を探索していたコウの目の前に手のひらサイズのロボット「Gレッド」が現われた。彼は、先に地球に飛来した悪のガチャボーグ軍団「デスフォース」を追ってやって来た正義の軍団「ガチャフォース」のひとりだった・・・。

   ガチャボーグは全部で約200種類。そのなかから優れモノを選び「ガチャフォース」を編成して戦いを繰り広げていく。戦闘は前後左右上下を自由に移動する3Dバトル。遠距離攻撃の「ショット」や直接攻撃の「アタック」、「特殊攻撃」「チャージ」などを駆使した戦略性の強いアクションバトルが本作の醍醐味となる。ガチャボーグは個性的で、どれをとっても同じ特色を持つものはなく、強さや弱さ、使い勝手もじつにさまざま。コレクション魂にも火がつくことは間違いないだろう。

 「ストーリーモード」のほか、コンピュータ相手の「チャレンジ」、4人までの同時対戦が可能な「バーサス」などを用意。図鑑やガチャボーグの交換など、末永く遊べる工夫も嬉しい。(冬畑耕作)
ガチャフォース   ガチャフォース

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,980
円 (税込み)
自分のペースでプレイできる 私は、初代シリーズのポケモン(赤&緑)しかプレイしたことがありませんが、ポケモンって面白いなとあらためて感じさせてくれました。ストーリーは、さくさく進めることができますし、どこでもセーブ(リポート)機能があるので、あいている時間に気軽にプレイできるところも◎です。あと、どのポケモンにも愛着がもてるので、スナッチしたダークポケモンを全種リライブしたり、ビンゴ、バトルディスク、バトル山、コロシアム、といったサブイベントもあるので、クリア後も楽しめます。
GBAのポケモンシリーズとの連動プレイもありますので、プレイし終えたら、もう一度ポケモンシリーズに触れてみたいなと思いました。

ポケモンXD 闇の旋風(かぜ) ダーク・ルギア   ポケモンXD 闇の旋風(かぜ) ダーク・ルギア

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 5,800
円 (税込み)
ポケモンスタジアム金銀は実に面白い ついにゲームキューブで初のスタジアム系ソフトが登場、その出来栄えは?
まず、実況、レンタルポケモン、ミニゲームは消えました。一切なし。
それと、忘れてはならないのが、GBAのポケモンを参加させるにはGBAとGCを繋ぐ専用ケーブルが必要です。あれ?
レンタルポケモンがいないのに、ケーブルを持っていない人はどうやって遊ぶんでしょうね。
大丈夫です、後述するシナリオモードのポケモンならケーブル無しで出場できます。それが楽しいかどうかは別問題として。
技のエフェクトはどうでしょう。今のでんきショックを見てみると・・・あ、今のはでんきショックではなく10まんボルトだったようです。判らなかった。
綺麗だと思いますが、なんとも控えめ。それとも派手なエフェクトを作るのが面倒くさかったのかな?
文句ばっかり言ってますね。スタジアムと比較して良かった点も紹介しなければ。
・・・・・・どこだろう?そうそう、シナリオモードがありました。

シナリオモードは、途中で放棄しなければ、3日でクリアできるお手軽シナリオ。
2日でクリアしたって?それはすごい。でも、それよりも私は2周目をしようとする人のほうが凄いと思います。
金・銀で登場したポケモンがゲットできます。ポケモンファンには感涙ものでしょう。
で、その捕まえたポケモンはどうするのかって?もちろんGBAに送るんです。どうやって?
・・・やっぱりケーブルは役に立ちますね。お金は掛かりますが。

本作を購入するかどうかは、もちろん個人の意思次第。
とりあえず私は、レビューを書き終えたので、またポケモンスタジアム金銀で遊んでこようと思います。
 「ポケモンコロシアム」では「シナリオモード」と「対戦モード」がある。シナリオモードでは、「ポケットモンスター ルビー・サファイア」では登場しなかったポケモンたちもゲットできる。そしてそのポケモンたちを「ポケットモンスター ルビー・サファイア」のポケモンと交換することもできる。

   ポケモンたちはサイズ比までリアルにかつ3Dで描かれ、3D空間のコロシアムを縦横無尽に活躍。バトルには最大4人まで参加可能で、2対2バトルもできる。協力プレイでコンビネーションを決めよう。バトルにはGBAソフト「ポケットモンスター ルビー・サファイア」で育てたポケモンを、GBAケーブルを使って3D画面の中に参加させることができるのもうれしい。

   シナリオモードでは、オリジナルのポケモンストーリーを冒険できる。冒険の目的は謎の組織によって悪の道具にされている「ダークポケモン」を奪い返すこと。本来ポケモンの世界では、たとえ悪者であっても他のトレーナーからポケモンを奪うことはできないが、『スナッチ』という能力を駆使することで「ダークポケモン」をゲットし、救い出すことができる。コロシアムでとことんポケモンたちを対戦させたり、シナリオモードで冒険できたり、GAMECUBEならではの美しいグラフィックなど、魅力がつまった作品だ。
ポケモンコロシアム (メモリーカード59付き)   ポケモンコロシアム (メモリーカード59付き)

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
GC最後のマリパは過去最高の面白さ!! 前作にあったマイクミニゲームは今作でも全て新作で健在しています。
ミニゲームの数も過去最多でたしか80種類以上とGC最後のマリパに相応しい内容となっています。

しいて不満をあげるとするならメニューで各モードに以降する際に入る演出を毎回見るのがかったるい(これはシリーズ共通して言えることですが)
マリオパーティ7(マイク同梱)   マリオパーティ7(マイク同梱)

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 5,534
円 (税込み)
とても優しい気持ちになれるゲームです。 どうぶつの森に出会ってよかったと思っています。
このゲームは家族で遊ぶのにとてもいいと思います。
なにをかくそう、まったくゲームに興味のなかったうちの親がこのゲームにはまった
ぐらいです。どうぶつの森はなにか大切なものをおしえてくれるゲームですね。
 『カードeリーダー+』との連動をフルに活用する新しい「どうぶつの森」がNINTENDO GAMECUBEに帰ってきた。しかも、新作ソフトに『カードeリーダー+』が同梱されたお得な内容での発売だ。『どうぶつの森e+』は、プレイヤーがゲームの世界「どうぶつの森」で、思うままに暮らしていくコミュニケーションゲームだ。

   ゲームの舞台は、現実と同じ季節や時間が流れるとある村。可愛かったり小憎らしかったりする森の住人の動物たちと一緒に、ワイワイガヤガヤと気ままに暮らすのがこのゲームの醍醐味となる。魚を釣るもよし、お金を貯めながらマイホームを立派にするもよし、家具を集めるもよしという自由度の高さが魅力的なゲームなのだ。

   本作では、イベントやアイテムの追加、どうぶつたちの服のデザインや会話内容の変更など、さまざまな変更、追加が行われている。それに加えて、5枚1パックで別売りされるカード『どうぶつの森カードe+』を同梱ハード『カードeリーダー+』で読み取ると、新しいどうぶつが登場したり、おニューのBGMがゲットできたりと、積極的にカード(やほかのハード)との連動を促進させる作りとになっているのが印象的だ。ゲーム中に入手できるファミコンゲームをGAMEBOY ADVANCEにダウンロードしてプレイするのはもちろん、いろいろな連動を満喫してほしい。(西 正行)

どうぶつの森 e+   どうぶつの森 e+

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
最高! ディスクにキズなどなくとても保存状態がよかったです。配送までの時間も早くよかったです。
GC用   プロアクションリプレイ   GC用 プロアクションリプレイ

サイバーガジェット
おすすめ度:
価格: 円 (税込み)
色はシルバーを買いました。 ・『スーバーゲームボーイ』の様に、これを使用しても『ゲームキューブ』のコ
   ントローラーで多人数プレイは出来ません。残念です
・『GBA』の『マルチカートリッジ』対応作品でソフトは一つでも、人数分の本
  体と通信用ケーブルが必要となります
・『GBプレイヤー』1台が『GBA』一台と言う事になり、前面に通信ケーブル接
  続用の穴が空いてるんで、別の『GBAシリーズ』と接続すれば対戦は出来ます
・初代『ゲームボーイ』のソフトも通信対戦出来ましたが、『スーパーGB』
  の様にソフト1つでは対戦が出来なくなってしまったのは残念
・テレビ画面で出来ますがフルサイズという訳ではなく、上下が多少余ります
・この機体自体にセーブ機能はなく、ソフト側のセーブ機能に依存します 
・懐かしいゲームでも『ファミコン』みたいに遊べてプレイ意欲をかき立てら
  れます。とても楽しいです
・『GB』ソフトもカラーリングを12パターンから選べます。が、ゲームが
  開始してからは何故かカラー変更が出来ません><
・ボタン配置は2パターンから選べます
・最高60分まででタイマーがなる機能なんかもついてます
・『カードeリーダーも』も使用出来ますが、『どうぶつの森』では仕様上、
  『GBA』本体が無ければカード読み込みが出来ませんでした
・『GBA』の『スト2リバイバル』とかは『GBプレイヤー』の方が楽しめました
・『GBA』ソフトもいよいよリリースが減り始めているので非常に残念です
・『GB』や『GBA』のグラフィックはなんだかなごめます。ゆっくりのんびり
  ゲームを楽しみたい人には良いと思います
   本製品を家庭用テレビゲーム機「NINTENDO GAMECUBE」本体底部に装着することで、GAMEBOY、GAMEBOY COLOR、GAMEBOY ADVANCEの専用ソフトがNINTENDO GAMECUBEのコントローラにより、家庭のテレビ画面でプレイ可能になる。

   また『ゲームキューブ用GBAケーブル』を使用することで、GBAをコントローラとして操作することも可能。外出先では携帯機を使って友達と通信や対戦をし、自宅では本製品を使ってテレビ画面でキャラクターを育てたりと、じっくりRPGといった楽しみ方はいかがだろうか。(林田信浩)

ゲームボーイプレーヤー シルバー   ゲームボーイプレーヤー シルバー

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 2,295
円 (税込み)
共に遊ぶ人の人数によって面白さが全然変わってくるゲーム ぶっちゃけ一人で遊ぶ物ではありませんね、ゲームシステムとしてはキャラの動きがもっさりしていて、連続攻撃を仕掛けるにも本当に慣れるまではコンボ繋げることすらままならなく、一昔前のアクションゲームといった感じです。

ストーリーもあるようで無いので、ただひたすらダンジョンのモンスターを倒してアイテムを手に入れたり新しい武器を入手しながらボスを倒してハイ、次のステージへ・・・

そんなこんなで一人で遊ぶと大して面白さがわからない代物ですが、オンラインにしてもオフラインにしても多人数で遊んだら見方が一転し、すごい面白い!!
友人達と声を掛け合いながら強敵に挑むのがかなり熱く、仲間と一緒に旅してるなぁ〜感がメチャ味わえます。

武器の強化や合成、キャラのパラメーターを強化してくれるマグなるものの育成などやり込み要素も多く、一人でやっても大してハマれないが皆でやると我先にと強くなりたくなりとてもやりがいも出てくる。

GC版ではオフラインで画面4分割になっても全てのステージを冒険でき、1と2がカップリングしていることもありボリュームも満点!!
さらに余談として1と2だとグラフィックのレベルも全然違いますね、特に水の表現が2では本当に見入ってしまう程綺麗でした。

・一人で遊ぼうという方には残念ながらお勧めできないかな。
・友人と二人で遊ぼうという方には正直二人同時プレイ可能ゲームなんて山ほどありこれよりよっぽど面白いのいっぱいあるからそっちにした方が良いよ。
・友人が3人以上いる方にはお勧めできる!3人で一緒にゲームを進められるゲームは滅多に無く、私の知ってる限りではSFCの聖剣伝説2くらい・・・多人数で共に共感できるゲームではこれが今一番面白いと言い切れます。
・4人で遊べる環境の方、一度はやらないと人生後悔するぞってくらいに勧めたい一品!!!

共に遊べる人が身近に何人いるかで評価がコロコロと変わる作品かと思います。
一応ネットでも多人数で遊べますが、今はもう繋がらないらしいのでやはりメインはGCならではのオフラインです。
   日本ゲーム大賞など数々の賞を総なめにしたネットワークRPG『PHANTASY STAR ONLINE』が新要素を満載でゲームキューブに登場。

   タイトルに「I」と「II」があるように、本作のストーリーモードは2部構成になっている。「I」はドリームキャストで発売された『PHANTASY STAR ONLINE Ver.2』を移植したもの。この『Ver.2』はオリジナル版の内容をそのままに、新ステージを追加し、さらに新しい武器やアイテムなどを加えたパワーアップ版だ。
   そして「II」はゲームキューブ用に開発された新作。プレイヤーが活躍する舞台を一新し、密林ステージや、巨大な石で造られた神殿ステージなどが用意され、敵も見たことのない手ごわいキャラがつぎつぎと登場する。通常はネットにつないで最大4人パーティーを組んで冒険をするのだが、本作はオフラインの状態でも4人同時プレイが可能になった。しかも自分が育てたキャラをセーブしたメモリーカードを持ち寄っていっしょにクエストを攻略することができるのだ。

   そのほか、『NiGHTS』などのミニゲームをダウンロードできるなど、ゲームボーイアドバンスとの連動も用意されている。(池村慎一)

PHANTASY STAR ONLINE EPISODE I & II 通常版   PHANTASY STAR ONLINE EPISODE I & II 通常版

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
騒音が… たるコンガを使っての操作はいいと思いました。特にボス戦は爽快です。ただ夜にやってたら騒音で家の人に注意されてしまいました…(キューブのコントローラーで操作することもできますが)
あと、ボスは同じ種類の敵が繰り返し出てきます。ストーリー性はあまりなく、スコアを稼いでいくゲームです。ディディーなどのおなじみの仲間は出てきません。
騒音で4点とさせていただきます。
   おなじみの人気キャラクター、ドンキーコングのアクションゲーム。操作は簡単。左右のたたき面と手びょうしセンサーだけのシンプルなコントローラ「タルコンガ」をたたいてドンキーコングを操作するだけ。

   タルコンガで横スクロール型アクションゲームをプレイするという意外な組み合わせで、これまでにない心地よいプレイ感覚を楽しめる。

   タルコンガは1つしか使いませんが、周りの人が手びょうしで協力することもできる。

 「ドンキーコング ジャングルビート」と「タルコンガ単品」がセットになった、お得なパッケージ。
ドンキーコング ジャングルビート タルコンガ同梱版   ドンキーコング ジャングルビート タルコンガ同梱版

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,800
円 (税込み)
はまるよん♪ これをやりたいがためにゲームキューブを購入したほどです。
一人でもOKだけど、同じ村に4人が住めるので4人でやると、なお楽しい♪
キャラもかわいいし、ほのぼの系のゲームです。
   1人より2人、2人よりたくさんというキャッチフレーズにあるとおり、みんなと一緒にプレイするとより楽しめるコミュニケーションソフト。既存のゲームにある目的というものが一切なく、プレイヤーの楽しみたいように遊べるのが大きな特徴。そのためゲームクリアというものがなく、1日1日、そのときそのときのプレイが楽しめる仕組みになっている。

   その漠然としたゲーム性の中で前提となるのが、「自分好みの村を作る」ということ。自分の家に飾るものも、村に植えられている木や花の位置を決めるのもプレイヤー次第。家から村の様子まで、すべて「自分だけの空間」を作ることができるのだ。プレイヤーごとに異なる村を通じて、物々交換や手紙のやり取りといったコミュニケーションを楽しむ作品だ。最大のポイントは、1つの村に4人まで同時に住むことができるので、恋人同士や親子で楽しめるところ。

   このゲームキューブ版は、2001年4月に発売されたニンテンドウ64版のパワーアップ版。博物館や洋服の仕立て屋といった新しい要素が入っただけでなく、ゲームボーイアドバンスを使った連動も用意。ニンテンドウ64版を遊んだユーザーでも、十二分に楽しめるようになっている。(田村 雅)

どうぶつの森+   どうぶつの森+

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
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