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育ちにくい
内容はすごくおもしろかったです。
しかし、なぜかポケモンが育ちにくくて大変でした! (自分の育て方がわるかったのか・・・) あと・・・室内で走れないのがちょっと残念でした。 バトルフロンティアは難しいです。 ライバルとの勝負ももっとやりたかった! |
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ポケットモンスター エメラルド 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 3,078 円 (税込み) |
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育ちにくい
内容はすごくおもしろかったです。
しかし、なぜかポケモンが育ちにくくて大変でした! (自分の育て方がわるかったのか・・・) あと・・・室内で走れないのがちょっと残念でした。 バトルフロンティアは難しいです。 ライバルとの勝負ももっとやりたかった! |
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ポケットモンスター エメラルド 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 3,078 円 (税込み) |
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もちろん面白い、けれど・・・
言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン)
どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが) カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。 通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。 |
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ポケットモンスター ファイアレッド 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 3,078 円 (税込み) |
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面白かったです
とてもよかったです。基本的なストーリーはそのままで、画像はカラフルで綺麗になっています。中でも特に、女の子としてプレーできるところに旧作にはない魅力を私は感じます。攻略本を買ってからリーフグリーンを買うことに決めたのですが、赤や緑を知り尽くしている人には攻略本は基本的に不要だと思います。けど、フィールドの全体像が見れるし、今回初登場となるナナシマをクリアしたり、レベルアップ・わざマシンで覚える技など、詳しいことが知れるので便利だと思います。出現ポケモンには更に制限がかかっているので、どちらを買うかは注意が必要です。私はパーティーに入れたいポケモンがリーフグリーンにしか出現しないため、こちらを選びました。攻略本を買わない人のために、出現ポケモンをここに書いておきます。
リーフグリーン→サンド、サンドパン、マダツボミ、ウツドン、ヤドン、ヤドラ ン、ロコン、ヒトデマン、ベトベトン、キングラー、カイロス、ブーバー ファイアレッド→アーボ、アーボック、ナゾノクサ、クサイハナ、コダック、ゴルダック、ガーディ、シェルダー、マタドガス、シードラ、ストライク、エレブー これが始めての人も、旧作を遊びつくした人にも、どちらにもおすすめです。 |
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ポケットモンスター リーフグリーン 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 3,078 円 (税込み) |
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正直あんまり…
グラフィックや機能などは著しく進化しているので、そこはとてもイイと思います! しかしやはり前作のポケモンの数が少ないかと…。 ストーリーも前作とは関連性を感じられず、『赤』や『銀』をプレイした私からするとポケモンをやっている気がしませんでした…。 世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター サファイア』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。 物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。 今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉) |
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ポケットモンスター サファイア 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 4,082 円 (税込み) |
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おとなでも面白い
馬鹿にしてました、大人でも面白いと思えるゲームです。
ですがやはり子供向け。後半になるほどダルくなる経験値稼ぎ。 子供は同じ事の繰り返しでも比較的飽きないんですが、 大人は無理ですね。改造コードの力を借りました。 また、ポケモンのデータで大幅にメモリーを喰ってるのか ストーリーは無いに等しい。せめてもうちょっとストーリーに深みがほしかった。 文章での説明だけでもいいから。 それから、 中盤以降サイユウシティ方面に向かう海上での出現ポケモンに偏りがあり、 ヒジョーにだるい!あそこまで海だらけにする必要があったのか疑問だし。 任天堂のゲームにしては調整が甘いかな。ネームバリューに頼り過ぎたか。 世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター ルビー』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。 物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。 今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉) |
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ポケットモンスター ルビー 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 4,082 円 (税込み) |
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楽しかった☆
マザー1は小さい時にやりましたが難し過ぎて挫折…マザー2はかなりハマリ今でも時々プレイしてます。 マザー3が出たのが携帯ゲーム機だったので当時やりたかったんですが…マザー3の為だけにアドバンスを購入するのも躊躇って最近やっとDSで手を付ける事が出来ました。 ストーリー自体は2からのキャラを引っ張ってるのが居るので2をやった方が分かると思います。 特に終盤に2の面影を感じるので… キャラクターも雰囲気も音楽もマザーらしくて自分は好きでした。 難易度も適度で初心者の方でもやり易いと思いますよ☆ 自分はベビーユーザーなのでちょっぴり簡単だったかな?と感じましたけど… 全体的には満足してます。 ただ…本当は携帯ゲームではなくてTVの画面でやりたかったので☆-1にしました。 |
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MOTHER3 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 4,800 円 (税込み) |
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ラストバトルが凄かった。
FF6はこの「アドバンス版」で初めてプレーした。 キャラが個性豊かで魅力的。キャラ間で繰り広げられるドラマが気になるからやり始めたらクリアしたくて、止まらなくなります。 不満点は2つ。力や体力といった値は特定の魔石をレベルアップ時に装備してない限り上昇しません。こまめに、ウィンドウを開き、経験値の確認作業は神経使って疲れた。あと、通常戦闘の曲がかっこ悪い。特に出だし冒頭部。運動会のリレー中、この音楽かけたらみんなずっこけることでしょう。 ストーリーでは大きく前半、後半に分かれるけど、後半の冒頭は目茶苦茶暗いです、そこから希望を信じ、仲間と協力していき、なんとか明るい未来を!という展開は良かった。仲間が頼もしく思えた。 で、ラストバトルは非常に凝った演出で、とても1994年の作品とは思えない、数々のRPGをやってきた私だが一番心にのこるラストバトルだった。 |
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ファイナルファンタジーVI アドバンス スクウェア・エニックス おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
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GBA三作は、やはりやりがいがある!
FEは暁の女神から入った初心者FEっこです。
GBAは、封印・烈火とプレイし、やっとここまで辿り着きました〜! 封印・烈火とは違う感じがする聖魔ですので賛否両論があると思いますが、 私はとても面白く、しっかりやりこんでしまいました。 支援会話が充実していて、上級職へのクラスチェンジも幅があり、キャラが弱いと感じたらマップを戻って強くできる。 今までは一部のキャラしか強く出来なかったり、支援がつけられなかったりしたのですが、 今回ほぼ全員のキャラを強くし上級職にしたり、全員支援Aをつけられたりと、 自由度が高いおかげで1週目だけで多くのものが見れました。 まだエイリーク編しかしてないのですが、今度はエフラム編で物語を違った側から見れるのが楽しみです。 私としては、GBA三作の中で 烈火>聖魔>封印 という順位に今のところなってます。 キャラがたっているので、結構感情移入しやすいです。 お気に入りは、ジストとマリカ・エイリークとヒーニアスの支援会話でした。 やって損はないと思います。 ファンタジーRPGシミュレーションの代名詞的シリーズ。従来どおりのキャンペーン型シナリオマップ以外に、何度でも遊べるサブ・マップを用意している。 本タイトルの舞台となるのは、古の時代より魔物が存在する「マギ・ヴァル大陸」。人々はかつて魔を封じる五つの聖石で平和を手に入れていた。しかし、その存在も忘れられかけた今、聖石のひとつを守護石とする「グラド帝国」が大陸全土に覇を唱え、侵攻を開始。戦闘の混乱で行方不明になったルネス王国の王子、エフラムの行方は? エフラムの双子の妹エイリークはフレリア王国に落ち延び、助けを求めるが、その運命はいったいどうなるのだろうか? 「育成」部分に力の入れられている本タイトルでは、クラスチェンジ可能な上級クラスに「グレートナイト」と「ワイバーンナイト」が追加されている。グレートナイトは高い守備力を誇り、3種類の武器を使い分ける騎士(騎兵)、ワイバーンナイトは槍のみを扱い、「貫通」のスキルで相手の守備を無効化でき、これらを使い分けることにより複雑な戦略を実現することが可能になっている。 分岐クラスチェンジやマップ移動などのシステムに加え、今作では敵としてモンスターも登場する。これまでは経験値稼ぎの戦闘の相手が人間ユニットだけだったので、これはうれしい変更だ。極悪なモンスター相手に思う存分経験を積み、真の敵に挑んでいきたい。(松本秀行) |
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ファイアーエムブレム 聖魔の光石 任天堂 おすすめ度: 価格: ¥ 4,800 円 (税込み) |
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ちっ よけいなことしやがって
効果音が気持ち悪くて放棄した(特に剣) スタッフが何考えてるのわからない(いいと思ったのだろうか) こいつは夢なのか。ファミコン世代の青春の1ページだった『ファイナルファンタジーV』が掌の上で遊べるなんて。ドラマチックなストーリー、圧倒的なビジュアル演出、そして自分なりの遊び方を追求できるジョブチェンジシステム。1992年の時点で、最高峰と呼ばれた練りに練られたシステムがいまここにアレンジされてよみがえった。 プレイしていて楽しいのは、キャラクターが演じる豊かなドラマだ。敵ながら憎めない、コミカルなセリフとバトルを繰り返す、ギルガメッシュ。命をかけて使命をまっとうするガラフ。男として生きている海賊のファリス。どのキャラクターも特徴があっていとおしい。 今回のアドバンス版は移動中にダッシュができたり、いつでもどこでもセーブができる「ちゅうだん」が追加されたりと、グンとテンポよく飽きさせないつくりになっている。ゲームソフトは、ゲーム機の代替わりとともに失われていくもの。今回のようなかたちでリメイクされることはまさに大歓迎。今まで遊んだことのなかった人にも胸を張って進められる一本である。 (志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆) |
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ファイナルファンタジーV アドバンス スクウェア・エニックス おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
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ストーリーがいい。
自分はFFシリーズ全作をプレイしましたがその中でもはかなり面白い作品といえます。
色々な機種でリメイクが出ていますが一番はGBAだと思います。 DS版はあまりグラフィックも良くないし敵が全体的にパワーアップしています。 まずFF1〜6の中で4と6はかなりストーリー・キャラに力を入れているといえる作品。 自分はその中でも4のカインという竜騎士が好きになりました。 今は携帯アプリとして続編が出ています。これまた面白い。 FF好きなら是非購入するべきです。 |
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ファイナルファンタジーIV アドバンス スクウェア・エニックス おすすめ度: 価格: ¥ 4,536 円 (税込み) |