プレイステーション - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
懐かしの名作 最近のゲームはシステム覚えるのがだるいので
軽くできる昔の名作を買いました。

SFC版はクリアしたけど、10年以上経ってやってみると
好評価が多いなか申し訳ないけど、私的には、う〜ん・・・。って感じです。
こんなもんだったかな〜?もっと楽しかった気が・・。

 てかとりあえず重い。
戦闘になるたびに一時停止。それがかなりのマイナス点。
アルティメット ヒッツ クロノ・トリガー   アルティメット ヒッツ クロノ・トリガー

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
物語を全て把握するまえに否定はいくない…
ネタバレややありの為観ない事推奨






取りあえずグランドリオン(ドリーム入手)イベントやフェイト戦時のプロメテ(厳密に言えば彼じゃないが…)のイベントを観る前に止めるのは勿体ない。

クロス使用のEDもだが


個人的にはタイムクラッシュ地点でのあの戦闘は涙物ですよ。

あとは野菜やら花やら竜やらモルモットやら髑髏やら藁人形やら宇宙人やら元預言者なんかの個性的なキャラが皆良い味出してます。


2周目からの高速プレイも実用的でこの点は特に良いかと

PSのトリガーのドラゴンボ○ルなアニメ&効果音が気に食わないと自分の中のクロノ像のある人は一度はやるべき。


アルティメット ヒッツ クロノ・クロス   アルティメット ヒッツ クロノ・クロス

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
これ以上のゲームはない 発売から約10年…


初めてファイナルファンナジーをプレイしたのがこの7でした。


いまだに色あせない根強い人気がありますね。わたしもその1人ですが(笑)

発売日に買って、それからほぼ毎日学校から帰ってはずっとやってました。
週末なんかは夜中にもやってました。

あまりにもやりすぎて、母にプレステ没収されたこともあります…(笑)


何が魅力なのか?

やっぱりストーリーも奥深くて、世界観も素晴らしい。
キャラクターもそれぞれ魅力があり、個性がある。

上手く言えませんが、あれから色々なゲームをやってきたり、新たなファイナルファンナジーシリーズもプレイしましたが、やっぱり魅力や面白さはこれには叶いません。
正直、他のゲームのキャラクターを見ても個性?インパクトが薄く感じてしまいます。


今まで何回やってきたでしょうか?
数十回は余裕で越えてると思います。

何回やってもほんとに飽きません。

何年経っても古く感じません。

このゲームに会えて、良かった。
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル   アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,624
円 (税込み)
FPS入門に丁度いいかも 続編が出たのでそちらを購入しようと思ったのですが
前作であるこちらを先にやっておこうと思い購入。
内容はSF系のFPSですが時代設定が1950年なので
CODシリーズ(3までの)のような雰囲気の中、
グロテスクなクリーチャーが出てくる感じです。
ただそれほど気持ち悪いという程でもないので、そっち系苦手な人でも大丈夫かも。
敵の撃つ弾のスピードが遅いので確認してから避けられるというのは
FPS色々やってきましたが最初驚きました。これに関しては好き嫌いがありそうです。
難易度が結構低く、FPS得意な人には結構簡単に感じるかも。
ノーマル程度ならノーミスでクリア出来る人もいるんじゃないかな?
そいういう意味で今までFPSやったことない人にも薦められます。
ボリュームもかなりあるし、この値段だし買って損はしないと思います。
トロフィーには対応してませんが、それに代わる要素がゲーム自体にあるので
それなりのやり込み要素もあります。ここも何気にポイント高し。
RESISTANCE(レジスタンス)~人類没落の日~ PLAYSTATION 3 the Best   RESISTANCE(レジスタンス)~人類没落の日~ PLAYSTATION 3 the Best

ソニー・コンピュータエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 3,355
円 (税込み)
うんこですな あいうえオーマイガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   スーパーファミコンで発売されたスクウェアの大作RPG『ファイナルファンタジーIV』『V』『VI』をプレイステーションに次々と移殖。オープニングやエンディングなどに美麗なムービーが追加され、話題を呼んだ。本作は、その3作品をひとつにまとめた、まさにメモリアルなソフトだ。

   本作をプレイすることで、のちのシリーズに影響を及ぼした部分をうかがい知ることができる。『IV』から採用された、戦闘をリアルタイムで楽しめるアクティブ・タイムバトル。『V』では、『III』で好評だったジョブシステムをさらに改良し、さまざまなアビリティーの数々が生み出された。また、『VI』では、仲間キャラが増え、プレイヤー自身がパーティーキャラを選択したり、幻獣(召喚獣)や武器を使ってキャラクターのアビリティーをカスタマイズしたりと、新しいバトルシステムも提案した。

   シリーズを重ねるごとに進化するビジュアル、シナリオや演出部分はいうまでもなく、このほか随所に、これはと思わせるものがある。まだ未経験な方には「ファイナルファンタジー」を知るうえで貴重なソフトといえるだろう。(池村慎一)

ファイナルファンタジーコレクション   ファイナルファンタジーコレクション

スクウェア
おすすめ度:
価格: ¥ 6,151
円 (税込み)
スクウェア最高傑作 個人的には「一生ゲー」だが、選り好みが激しく割れそうなのはわかる。

心にゆとりのない人には向かない、まったりのんびり派向けの貴重な冒険世界。
「聖剣伝説」を関している通り、システムの基本軸には戦闘が据えられているが、
脇を構えるサブシステムが実に充実しており、すべてを解説するのは難しい。
「武器や防具が作れます」「魔物を味方に出来、育成できます」「野菜を育てられます」等、
昨今では割と見かけるような紹介文になってしまうが、これらが丁寧に作り込まれており、
素材探しやら研究やらで世界を右往左往するのがとても面白い。
素晴らしく良く出来た絵本のような世界観もとても魅力的だし、
登場人物も「今までなかった」連中ばかりで、完成度の高いファンタジーが確立している。
(戦闘参加するのに攻撃が一切出来ない「真珠姫」なんか、らしすぎて可愛過ぎる)

不満点は戦闘絡みで「無敵技を使わないと回避できない攻撃がある」とかその程度で、
スタッフが如何にヴァナ・ディールを愛して世界観を徹底的に作り込んだかよくわかる。
「時間がないから RPG はちょっと…」と敬遠している社会人ゲーマーでも、
「今日の一時間は精霊のコイン集めでもするか〜」程度で遊ぶ事ができるし、
手塩をかけて作った武具や農園、ゴーレムやペットが活躍するのはとても楽しい。
脇役以外の名前は自由に決められる点も良いポイントだと思う。

個人的には「RPG の最高傑作5指」に入れても惜しくない名作。

…惜しむべきは、もうスクウェアにこういうゲームを作れる人材がいない事か。勿体無い。
アルティメット ヒッツ 聖剣伝説 レジェンド オブ マナ   アルティメット ヒッツ 聖剣伝説 レジェンド オブ マナ

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
これ大好き ネミッサもいいし、主人公もいいし、ほんとはまり倒したゲームです。悪魔との関係も密接で、あのパラメーターを必死に上げるあたりもよかったし、合体システムも異様にはまり、本当に面白かったなぁー
ソウルハッカーシリーズが出てほしい。もうこれで終わりかな?デビルサマナーシリーズはライドウが出てるから、そうかーという感じだけれど、ライドウは妙にアクションでやりづらくて、それに比べたらこっちの悪魔と密接な感じがよかったよなぁ・・・なんて。
   「女神転生」シリーズの外伝的作品として、セガサターンからPSに移植した傑作RPGが、いよいよ「PS one Books」のラインアップに仲間入り。

   物語の舞台となる天海市は、情報ネットワークのモデル都市として開発が進められている、未来的な様相を呈した最先端の街。ハッカー集団「スプーキー」の一員として活動している主人公は、ネットワーク上に存在するバーチャルコミュニティ「パラダイムX」にハッキングしたことから、奇妙な事件に巻き込まれることになる…。

   悪魔を「仲魔」にして闘う「悪魔召喚」や、悪魔同士を合体させより強い悪魔を作り出す「悪魔合体」など、「メガテン」シリーズの醍醐味をこれでもかと堪能できる本作。PS版では、ポケットステーションに対応していたり、レア度の高いダンジョンを遊べたり、追加イベントが用意されていたりと、さまざまな要素が加えられているため遊びどころは多い。(皆瀬 育郎)

デビルサマナーソウルハッカーズ PS one Books   デビルサマナーソウルハッカーズ PS one Books

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,100
円 (税込み)
??? 7以来、FFから遠ざかっていたため、レビュー評価の高い9を購入して久々にFFをやってみましたが・・・。
1,戦闘に切り替わる時間が長すぎます。なかなか始まらないし、コマンドを入力してからアクションを起こすまでも長い。レスポンスが悪すぎて、RPGとしては致命傷。
2,あまりにイベントが多過ぎます。また始まってから30分近くも続くこともあってだるい。
3,自由度が全くない。 とにかくストーリーは一本道でイベントが多く、下手するとイベントを見てる時間の方が長いんじゃないでしょうか。突然回復役のキャラが抜けて、ポーションが足りなくなったり、金が貯まったのになかなか武器を買う機会がなかったり・・・。

RPGって本来は、プレイヤーが冒険を体験するゲームのはず。
唯一、戦闘の音楽だけは大好きです。
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX   アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,625
円 (税込み)
暇がある人向け 一つ一つが短いストーリーになっています。そのストーリーも、暗いものが多く、ハッピーエンドで終わりません。そういうものが好きな人は気に入ると思います。ちなみにこのゲームは普通にプレイしても100時間前後かかります。
アルティメット ヒッツ ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち   アルティメット ヒッツ ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,625
円 (税込み)
和風なロマサガ2?ロマサガ2な和風RPG? ゲームシステムの要として自分の意志を、目的を後世に継ぎ、託すゲームはこのゲームの他に昔スクウェアから発売されたスーパーファミコンソフトの「ロマンシングサガ2」がありました。しかしこのゲームはそれが特に顕著です。
一族は呪いの作用により、約2年しか生きられないという束縛が最大のポイントであり、
それがこのゲームの最大の特徴でもあります。一仕事で1ヶ月経つのでそれを考慮しないと
交神する予定だった家族の一人が急に亡くなって、その人の家族は二度と生まれないどころかせっかく閃いて開発された奥義もしばらくはロストテクノロジーとして使えなくなります。
同じ職業の者が失われた奥義を復活させることもあります。

グラフィックは今でも綺麗だと思いますよ。水墨画っぽい戦闘背景と絵巻物で描かれたような魔物たちもこのゲームの魅力です。

ゲームアーカイブスにて600円でダウンロードでき、PSPならいつでもどこでもプレイできるので
もし興味を持たれた方はPSPでプレイすることをお勧めします。PSPだと画像が鮮明なので、
よりいっそうグラフィックが綺麗に見えます。お勧めです。
俺の屍を越えてゆけ PS one Books   俺の屍を越えてゆけ PS one Books

ソニー・コンピュータエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 1,890
円 (税込み)
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