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アイスクリーム―かんながかんなをつくったはなし (岩波の子どもの本) うちだ りさこ(翻訳) 岩波書店 おすすめ度: 価格: ¥ 945 円 (税込み) |
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おおきくなったら―チェコのわらべうた (1982年) (福音館の幼児絵本) 内田 莉莎子 ヨゼフ・ラダ 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 504 円 (税込み) |
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ロシアの昔話 内田 莉莎子 タチヤーナ・マブリナ 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 4,410 円 (税込み) |
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空にお日さまねむるとき―ポーランドの子守歌 ズビグニエフ・ルィフリツキ うちだ りさこ ほるぷ出版 おすすめ度: 価格: ¥ 1,481 円 (税込み) |
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蘇るクレクス先生
復刊ドットコムサイトから、多くのファンの投票により復刊が実現したポーランド児童文学です。 顔中そばかすだらけのクレクス先生の学校では、毎日が不思議なことだらけ。 全てが不思議で不条理な世界なのに、クレクス先生の魅力がそのすべてを包み込んでしまう。大人になっても読める、大人になってからまた読み返して欲しい一冊。 |
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そばかす先生のふしぎな学校 Jan Brzechwa(原著) その他 学習研究社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,365 円 (税込み) |
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うさぎのいえ―ロシア民話 (こどものともコレクション (’64~’72)) 丸木 俊 内田 莉莎子 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 780 円 (税込み) |
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なんで?
わらの牛のおかげで貧乏生活から脱し、めでたしめでたし、のお話。しかし、地味~な服で顔もどよ~んと年寄りくさかったおばあさんが、「ビューティーコロシアム」(女性がスタイリスト美容師の力を借り、時には美容整形までして綺麗に変身するTV番組)に出たの?ってくらい服装も顔の表情も華やかに変わっているのに対し、お金に余裕ができても、おじいさんは前とまったく同じ、、、。この疑問をだれか解いてほしい。気になってしかたありません。絵柄は明るく、しかしおじいさん・おばあさんの皺がとてもリアルに描かれていて、日本の絵本の絵とはちょっと違う感じです。民族衣装っぽい服や家や生活道具などが細かく描かれていて、大人でも興味を持って見れば面白いと思います。 |
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わらのうし―ウクライナの昔話 (世界傑作絵本シリーズ) Valentin Gordiychuk(原著) 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 1,470 円 (税込み) |
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しんしんと雪の降る森で、おじいさんがてぶくろを片方落とした。はじめにそれを見つけたのは、くいしんぼねずみ。「ここで くらすことに するわ」。次に現れたのは「ぴょんぴょんがえるよ。わたしも いれて」。 はやあしうさぎ、おしゃれぎつね、はいいろおおかみ、きばもちいのしし…。毛並みや顔つきは限りなくリアルに描かれた動物たちが、チェックのスカートやトレンチコート、毛糸の帽子など思い思いの服に身をつつんで次々とやって来る。最後は、大きくなのっそりぐまが「いれてくれ」。てぶくろは今にもはちきれそう。 まだ入る、まだ入る…どんどんふくらむ手袋に、はらはらどきどき。人数が増えるにつれ、ひさしや呼び鈴、かわいい窓などあちこちに工夫がほどこされて、手袋が次第に家らしくなっていく様子を見るのも、楽しい。 最後のページで、雪のなか、何事もなかったかのように静かに横たわる手袋が印象的だ。意外な幕切れが、この物語の魅力をより深いものにしている。(門倉紫麻) |
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てぶくろ―ウクライナ民話 (CDと絵本) Evgenii Mikhailovich Rach¨ev(原著) ラボ教育センター おすすめ度: 価格: ¥ 2,310 円 (税込み) |
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太陽の木の枝 (ジプシーのむかしばなし) Jerzy Ficowski(原著) その他 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 1,733 円 (税込み) |
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きりの国の王女 (ジプシーのむかしばなし) Jerzy Ficowski(原著) その他 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 1,733 円 (税込み) |
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