おがわ ひとみ - 和書 - 子供と読む絵本の旅
釈迦如来 (魅惑の仏像)   釈迦如来 (魅惑の仏像)
西村 公朝
小川 光三
西川 杏太郎
小川 瞳
毎日新聞
おすすめ度:
価格: ¥ 2,039
円 (税込み)
どんなにきみがすきだかあててごらん はるのおはなし (児童図書館・絵本の部屋)   どんなにきみがすきだかあててごらん はるのおはなし (児童図書館・絵本の部屋)
Sam McBratney(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 840
円 (税込み)
どんなにきみがすきだかあててごらん なつのおはなし (児童図書館・絵本の部屋)   どんなにきみがすきだかあててごらん なつのおはなし (児童図書館・絵本の部屋)
Sam McBratney(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 840
円 (税込み)
この頃のモー娘。は勢いがあってよかった。 この頃のモー娘。は勢いがあって良かったですね。何故だかわからないけれど、非常に魅力的で、人を惹きつけるものがありました。

こういうパンフレット的な写真集でも、当時は十分幸せにさせてくれたんですよね。ただ眺めているだけで。
モーニング娘。ミュージカル写真集 モーニング・タウン   モーニング娘。ミュージカル写真集 モーニング・タウン
Junichi Okugawa
Yuu Kamimaki
なかよし編集部
講談社
おすすめ度:
価格: ¥ 2,100
円 (税込み)
薬師如来 (魅惑の仏像)   薬師如来 (魅惑の仏像)
西村 公朝
西川 杏太郎
小川 光三
小川 瞳
毎日新聞
おすすめ度:
価格: ¥ 2,039
円 (税込み)
天灯鬼・竜灯鬼 (魅惑の仏像)   天灯鬼・竜灯鬼 (魅惑の仏像)
西村 公朝
小川 光三
西川 杏太郎
小川 瞳
毎日新聞
おすすめ度:
価格: ¥ 2,039
円 (税込み)
如意輪観音 (魅惑の仏像)   如意輪観音 (魅惑の仏像)
西村 公朝
小川 光三
西川 杏太郎
小川 瞳
毎日新聞
おすすめ度:
価格: ¥ 2,039
円 (税込み)
デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)   デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)
David Shannon(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
暗い夜を迎たら、必ず希望の朝がくる 初めて読んだときは、なんだか不思議なマーガレットワイズブラウンの世界。繰り返し読んでいくと、詩のようなストーリーに惹かれていきます。英語で読んだ方が味わい深いです。特に感心したのは、ストーリーが夜から朝に向かっていくこと。これは聖書的な思考方式です。暗い夜を越したらすばらしい朝を迎るのですよと、子供に希望を与えることができる絵本なので、娘に読み聞かせながら私も感動してしまいました。ブラウンの絵本、シンプルな中に深みがあって大好きです。

   子ウサギにとって、世界は「ボクのスリッパ。/ボクのパジャマ。/パパのパジャマ」。そして、「ママのいす。/ボクのいす。/背の低いいす。/背の高いいす。/でもまちがいなくボクのいす」といった言葉に凝縮されている。

   マーガレット・ワイズ・ブラウンとクレメント・ハードによる『My World』が、30年ぶりに復刊となった。姉妹版である名作絵本『Goodnight Moon』(邦題『おやすみなさいおつきさま』)と同様、幼い子どもたちを元気づけ、彼らの心を魅了する。『Goodnight Moon』と同じスタイルで、「歯を磨き、朝ごはんを食べ、魚釣りに行き、本を読んでベッドにもぐりこむ」といった子ウサギの家族の1日を描写する。どんどん広がっていく子どもの世界は、白黒とカラーのページを交互に使って描かれている。ある場面では、青いつなぎ姿の子ウサギが、楽しそうに木製のトラックを修理し、おそろいのつなぎ姿のパパが、ガレージのすぐ外で本物の車を修理している。

   最近『Goodnight Moon』のとりこになった人々は、50年以上も前に創作されたこの絵本の中に、おなじみの登場人物やイラスト、やさしくリズミカルな文章を発見し、大喜びするだろう。同様に、昔からのファンの人々も、わくわくするにちがいない。

ぼくのせかいをひとまわり (児童図書館・絵本の部屋)   ぼくのせかいをひとまわり (児童図書館・絵本の部屋)
Margaret Wise Brown(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,050
円 (税込み)
エスカレートしていくハプニングが面白い 『だめよ、デイビッド』(『No David!』)で有名なデイビッド・シャノンさんが描いたお話。

雨降りの中、雨のイヤなニワトリが鳴き、そのニワトリを犬が吠え、犬をお父さんが怒鳴り…と、イヤなことはどんどんみんなに伝わっていっちゃいます。 『だめよ、デイビッド』同様に、どんどんエスカレートしていくハプニングがとっても面白いです。

イヤなことは連鎖するけど、良いこともどんどんみんなに伝わっていくものだという事も最後には描かれていて、にこにこ顔でお話が終わるところも良いですね♪

我が家の駄々っ子イヤイヤ息子にも、このお話の真意が分ってくれると嬉しいのだけど、今はいまいちピンとこないみたいです。もうちょっと時間が経ったら分ってくれるかな?と思っています。
あめふりのおおさわぎ (児童図書館・絵本の部屋)   あめふりのおおさわぎ (児童図書館・絵本の部屋)
David Shannon(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
アイテム数:95/ページ数:10  次ページ