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まほうつかいになれますよ (1980年) 中江 嘉男 上野 紀子 金の星社 おすすめ度: 価格: ¥ 924 円 (税込み) |
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ぼうしをとってちょうだいな (松谷みよ子あかちゃんのわらべうた 3) 上野 紀子(イラスト) 偕成社 おすすめ度: 価格: ¥ 735 円 (税込み) |
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絵は地味ですが好評
11ヶ月の娘に読んで聞かせています。
初めて読んだときから「おつむてんてん」のゼスチャーを覚え、本を読むたび楽しく何度でもやるようになりました。 そのうち自分で本を出してきて、その部分「おつむてんてん」が出ると、自分の頭をポンポンたたくように・・・。大喜びです。 大人としては「地味な絵柄だし、どうかなぁ」と思っていたのですが、1歳前後の赤ちゃんにとっては何度でも繰り返し読みたい1冊だったようです。 |
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おつむてんてん (あかちゃんとおかあさんの絵本 1) 上野 紀子(イラスト) 金の星社 おすすめ度: 価格: ¥ 819 円 (税込み) |
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素晴らしい本
私の知らない時代に大人だった人達が開いた一枚の扉から続くお話は、現実と空想の間をいったりきたりしつつ、結局最後には時代も空間も越えた一つの場所に到達します。希薄になりがちな今の人間関係や物との関わりからは想像もつかない、粋でそして愛情に満ちたやりとりがちりばめられながら。
これは、絵本でしょうか?絵本の形態をしていますが、1ページごとの絵がいわゆる絵画のような美術的な絵と哲学的な文章。ページの背景が黒く文字が白抜きだったりと、本のいたるところにこだわりが見えます。扉を開くことを恐れないで、未知の扉を開ける勇気と、出会えた世界や人や物を大切にしたくなる本でした。素晴らしかったです。 |
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扉の国のチコ 巖谷 國士 上野 紀子 中江 嘉男 ポプラ社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,470 円 (税込み) |
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前作を読んでからのお楽しみ
やっぱし、前作の『ねずみくんのチョッキ』を読んでからでないと、
オチの楽しさが半減します(笑) でも、ほんと、このシリーズ。笑えます。 息子といっしょに読んで、どうなるのかどうなるのか 毎回、わくわくしてしまいます。 |
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また!ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 (3)) なかえ よしを 上野 紀子 ポプラ社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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日本の童画〈第10巻〉長新太.和田誠.上野紀子 (1981年) 第一法規出版 おすすめ度: 価格: ¥ 3 円 (税込み) |
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また!ねずみくんとホットケーキ (ねずみくんの絵本) なかえ よしを 上野 紀子 ポプラ社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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とりかえっこ!ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本) なかえ よしを 上野 紀子 ポプラ社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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ねみちゃんとねずみくん (ねずみくんの絵本 (4)) なかえ よしを 上野 紀子 ポプラ社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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並松紀子写真集「エロレボリューション3」 上野 勇 ぶんか社 おすすめ度: 価格: ¥ 2,940 円 (税込み) |
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