|
きっとうまくいく50の言葉 山口 マオ(イラスト) PHP研究所 おすすめ度: 価格: ¥ 1,155 円 (税込み) |
|
わにはわにである。
2歳の娘がことのほか好きな絵本で、毎日のように読み聞かせさせられています。
よく、絵本では動物がリアルに描かれていても、その動作は擬人化されていることが多いですが、このわにわには要所要所で本当にリアルで、あくまでわになんだ!と感じさせてくれます。 お風呂場に入ってくるところ、お湯に入るところ、タオルで拭くところ・・・本物のわにならきっとそうするだろうと思える動作です。 作者の方は、この本を書くにあたって、ワニ園までわにの観察にでかけたそうです。このリアリティが、目が離せなくなるインパクトある印象を与えるんでしょうかネ。 この本は、男の人が読むと抜群にウケます。お父さんに読み聞かせてもらうのにいかがでしょう。 |
|
わにわにのおふろ (幼児絵本シリーズ) 小風 さち 山口 マオ 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 780 円 (税込み) |
|
『わにわに』、サイコー!!!!
私が山口マオさんのファンで購入しましたが、1歳6ヶ月の娘がハマりまくりです(^^) 作品自体は2歳〜4歳向けになっていますが、2歳前のお子さんでも充分楽しめますよ☆ |
|
わにわにのごちそう (幼児絵本シリーズ) 山口マオ(イラスト) 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 780 円 (税込み) |
|
長谷川摂子+山口マオのコラボ!
「おとうさん、えとってなあに?」
そらきた、ホイ。 年末、この絵本を仕込んでいたワタシ。 さっそく、その晩、読み聴かせ。 自分の干支、たつ年のいわれを知り、 とくに、「もともとは へびで あったが…」 「おなじ へびでも、たつのほうが ずっと えらい。」 この記述に、すっかり、ご満悦な息子(笑)。 歯切れ良いリズムと、無駄のない、長谷川摂子の明晰な文体。 山口マオの、大胆な構図と、カラフルな絵柄… 二人のコラボも、ステキ。 子供の好奇心と、ココロを、飽きさせません。 |
|
十二支のはじまり (てのひらむかしばなし) 長谷川 摂子 山口 マオ 岩波書店 おすすめ度: 価格: ¥ 798 円 (税込み) |
|
「わにわに」シリーズ3作目
わにわにのおでかけ (幼児絵本シリーズ)
夜、部屋の電気を消しても、ねむれない わにわに。外を見てみると、みんなどこかへ向かっています。わにわにも、行ってみることに。・・・そこは、おまつりの会場。「おいで、かわいい きんぎょちゃん」きんぎょすくいを しようとしている、わにわに。なにやら、あやしげな目つきです。おまつりを楽しんで、こんどこそ、「おやすみなさい」 2007年9月発行 |
|
わにわにのおでかけ (幼児絵本シリーズ) 山口 マオ(イラスト) 福音館書店 おすすめ度: 価格: ¥ 780 円 (税込み) |
|
なりました (たんぽぽえほんシリーズ) 内田 麟太郎 山口 マオ 鈴木出版 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
|
猫じゃらし (MOE BOOKS) 石津 ちひろ 山口 マオ 白泉社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,533 円 (税込み) |
|
ふしぎな笛ふき猫―民話・「かげゆどんのねこ」より 北村 薫 山口 マオ 教育画劇 おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
|
とくべつ
ぼくだけとくべつ!
はっぱがついてるはっぱみかん。 でもはっぱがなくなっちゃったら・・・? えらそうな「はっぱみかん」がキュート。 ラストの処理の仕方もすてき。 でもみかんにはっぱがついてたら、 やっぱり特別って思っちゃうよね。 |
|
はっぱみかん 山口 マオ(イラスト) 佼成出版社 おすすめ度: 価格: ¥ 1,365 円 (税込み) |
アイテム数:25/ページ数:3
次ページ









