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絵が古すぎないかこれは
表紙だけは今の広江絵ですが、肝心の中身の絵については相当古い
1980年代を思わせる絵柄というか 中の絵も表紙と同じと思いこんで買うと痛い目に遭うのでご注意を |
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翡翠峡奇譚 1 (1) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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絵が古すぎないかこれは
表紙だけは今の広江絵ですが、肝心の中身の絵については相当古い
1980年代を思わせる絵柄というか 中の絵も表紙と同じと思いこんで買うと痛い目に遭うのでご注意を |
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翡翠峡奇譚 1 (1) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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いけないマングローブ
「Phantom BULLET」目当てで買いましたが
画集の割りに大きすぎず、かつ、カラーも多くて 読み応えのある作品でした。 奈須きのことの対談や、おまけ漫画など、企画ものも充実しており ブララグファンなら買い!でしょう。 コストパフォーマンスも高くて、結構お得かも。 |
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バラージ―広江礼威アートワーク集 SUNDAY GX COMICS SPECIAL 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 2,000 円 (税込み) |
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――面白そうだ。
7巻の中で何度となくロックは面白そうだと洩らしている。 そして張さんのロックに対してのあいつはそんなんじゃないという発言。 ロックは夕闇の先に進んでしまうんじゃないんだろうか。 次巻が待てない。 |
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ブラック・ラグーン 7 (7) (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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内容は良いです。
ストーリー展開、内容などは良かったです。あえてケチをつけるなら、もう少しストーリーにパンチが欲しかったです。インパクト的には最初の方があり、最後にかけて尻窄みになってしまってるような印象を受けました。あと、ラグーン商会のメンバーがサブキャラ(バラライカや張、小説オリジナルキャラクター)の引き立て役になってしまってる印象も受けました。もっと全面に主役感を出しても良かったと思います。ですが作品は読みやすく、いい内容ですので読んで損はないと思います。 |
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ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫 う 1-1) 広江 礼威(イラスト) 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 630 円 (税込み) |
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翡翠峡奇譚 2 (2) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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おもしろいと思えばこそ
タイの悪徳の街ロアナプラを拠点に活動する、海賊まがいの運び屋ラグーン商会。ビックボスのダッチ、二挺拳銃の使い手レヴィ、ハイテク機器を使わせたら自称天才のベニー、彼らに誘拐されたことから一味に加わることになった元サラリーマンの日本人ロックらラグーン商会の面々と、ロシアンマフィア、中国系マフィアらが入り乱れて繰りひろげるアクション活劇マンガ。
なかなかにおもしろい。おもしろいだけに気になったところが一つ二つ。 まず、絵は上手いし、好きな絵柄なのですが、アクションシーンになると、誰がどっちに動いてどういう行動でこうなったのかがわかりづらく、把握するのに一苦労。一番の読ませどころ、勢いとスピード感が大事な場面で何度も見返すことになってしまいます。 次に、ルビが多すぎ。「袋小路」に「デッドエンド」、「武器」に「エモノ」などなど、小さい字で振ってあってこれが非常に読みづらい。 さらに、登場人物たちのセリフ。これはだんだんと少なくなってはいくのですが、気の利いた格好のよいセリフのつもりなのかもしれませんが、妙に鼻についてなりません。 と、いろいろ難癖をつけましたが、これもおもしろいと思えばこそ。次巻が出るのが待ち遠しいマンガの一つです。 |
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ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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ロベルタの「武器」
この巻に収録されているロベルタ色仕掛けについて拒否反応を示す人が多いようなので私の考えを書きます。
・ロベルタはFARCの元コマンドという設定であり、可能限り全ての暗殺術を習得しているはず。当然、くのいちのように女を武器とした内容のものもあったはず。 ・白兵戦で体格にも勝る仕官との戦闘であり、倒す手段を合理的に選択する必要があった。 ・若様が壊れるほどの情景として演出上必要だった。 双子、日本編等これだけリアリズムに徹したストーリー展開(設定等がリアルかそうでないかは別の話として)の作品なので、必然的とはいえ嫌な描写もてんこ盛りと思います。そこら辺も含めて楽しめるかどうかではないでしょうか。 |
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ブラック・ラグーン 8 (8) (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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バラライカの台詞に…
私は双子編でのバラライカの台詞がまさに死線を幾度も越えて来た人間くさい台詞にぐっときました。「お前には、……理解できんだろうな……」狂った人とポリシー(?)の有る人の対話みたいな感じです。後後半のテロリストども…の中の竹中親父さんですが中々渋くてカッコイイです。この漫画カバーが気になって思わず一気に大人買うしましたが……『エロイカ』読んでいた女性でもすんなり入れます。サイコー凄く若い女の子が出てると嘘っぽいですが…皆結構お姉さんより少し上?だから嘘っぽく無くて良いですよ。 |
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ブラック・ラグーン 3 (3) (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |
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キャッチコピーに惹かれたが…
設定と展開に説得力が感じられず、話に集中できませんでした。
組織から逃れた人造生物兵器なのに人目を憚らずに変身したり。 あと、話の展開の速さについて、これは都合上で仕方ないのかもしれませんが、もう少し余裕がないと楽しむことは難しそうです。 この作品、獣人化して戦うなどの要素の面白さがあるので惜しいと思います。 これだけが収録された単行本なので粗が目立つのでしょうが、他の作品も含めた初期短編集のような形で出ていれば不満も多くなかったのではないでしょうか。 ブラック・ラグーン未読の者ですが、こちらを先に手に取りました。 そちらの方は本命で興味があるので読んでみたいと思います。 |
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ショックアップ (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 580 円 (税込み) |
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敢えて書くならば
この巻が一番嫌いです。
しかし、この巻にいろんな感想を抱いたことは確かです。ロックが抱いていた蟠りや、レヴィの死生観、ホテル・モスクワの残酷さ(意志の強さともとれますが)がこれほどなく詰まっています。 ただ・・・少し失望しました。彼女は望んで修羅の道を歩もうとしたわけではなく、精神もまたそれを欲してい要るわけでもなかった「普通の人間」の彼女がああいう終わり方で幕を閉じて良かったのか、虚無感だけが残ります。 上記の理由でこの巻は一番「嫌い」ですが一番考えさせられました。 |
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ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス) 広江 礼威 小学館 おすすめ度: 価格: ¥ 560 円 (税込み) |