広瀬 弦 - 和書 - 子供と読む絵本の旅
西遊記〈4〉仙の巻 (斉藤洋の西遊記シリーズ (4))   西遊記〈4〉仙の巻 (斉藤洋の西遊記シリーズ (4))
斉藤 洋
広瀬 弦
理論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
西遊記 6 王の巻 (6) (斉藤洋の西遊記シリーズ 6)   西遊記 6 王の巻 (6) (斉藤洋の西遊記シリーズ 6)
広瀬 弦(イラスト)
理論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,470
円 (税込み)
西遊記〈5〉宝の巻 (斉藤洋の西遊記シリーズ (5))   西遊記〈5〉宝の巻 (斉藤洋の西遊記シリーズ (5))
斉藤 洋
広瀬 弦
理論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
女なら・・・ 失恋した友達に思わずプレゼントしてしまった。自分を見失わないようにと。花子の気持ちが痛いくらいわかるし、そんな友達のためにチヨコでいようと思う。大切にしていた本なので、また手にしたいのですが、ぜひ出版してください。
女一匹 (Visual Books)   女一匹 (Visual Books)
佐野 洋子
広瀬 弦
マガジンハウス
おすすめ度:
価格: ¥ 1,223
円 (税込み)
メロンのじかん   メロンのじかん
まど みちお
広瀬 弦
理論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
伝説を訪ねてみたくなる  お盆に京都のおばあちゃん家のいった悟は、お父さんから 庭にある井戸は、篁の伝説に関係していると聞き、冥界に続くエレベーターを見つけようと井戸の中へ。悟は勾玉を見つけ、おばけのたかむらくんとであう。
 面白くどきどき、はらはらもあって、でもおばけのたかむらくんはかわいくて楽しく読める。空を飛ぶシーンがよかった。
 冥界に帰ったたかむらくんと文通をつづける悟。また、たかむらくんに会えるのかな?なんて思ってしまった。
 身近にある伝説をもう一度読み直してみたいとも。小野篁が彫ったという閻魔大王があるお寺が近くにあるんですが、訪ねてみようと。
冥界伝説・たかむらの井戸 (あかね・新読み物シリーズ)   冥界伝説・たかむらの井戸 (あかね・新読み物シリーズ)
たつみや 章
広瀬 弦
あかね書房
おすすめ度:
価格: ¥ 1,260
円 (税込み)
西遊記 7 竜の巻 (7) (斉藤洋の西遊記シリーズ 7)   西遊記 7 竜の巻 (7) (斉藤洋の西遊記シリーズ 7)
広瀬 弦(イラスト)
理論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
お手紙、書きたくなりました。 なんてかわいいお手紙となんて上品なお手紙のやりとりでしょう。
クマの子、タクマくんとウサギのササおばあさんの文通です。

今は仕事でもプライベートでも、私はめっきりEメールばかりに頼るように
なってしまいましたが、便箋を選び、切手も選び、万年筆で手紙を認めた頃を
思い出します。インクの色なんぞにも凝ってみたりしたこともあったなあ。

ササおばあさんの落とし物を交番に届けたことから始まったお手紙の交換。
タクマくんは1年生になったばかりの子ども。
ササおばあさんは北の町に住む一人暮らしのお年寄り。
ゆったりとしたペースで交わされる、ふたりの日常のひとこまを綴った手紙も
回を重ねるに従って少しずつ心の襞のようなものも織りこまれるように
なっていきます。

時間とともにタクマくんがきちんと文章を書けるようになっていくのがほほえましい。
ちゃんと、ちっちゃな「っ」や助詞も書けるようになって、子どもの成長ぶりが
うかがえます。
また、書かれたできごとをとおして相手を思いやる気持ちを持てるようになっていく
ことに驚かされます。
ササおばあさんと、タクマくんのお友達も家族も巻きこんでの
おつきあいにまで広がっていくのもわくわくと楽しい。
森山京さんは、ちゃんと読ませどころも用意してくれています。

私も誰かにお手紙書きたくなっちゃったな。 

おてがみもらった おへんじかいた (おはなしフェスタ)   おてがみもらった おへんじかいた (おはなしフェスタ)
森山 京
広瀬 弦
あかね書房
おすすめ度:
価格: ¥ 1,121
円 (税込み)
なぜ?と突っ込むのは置いといて 子供の頃、大好きなさのようこさんの作品の中でたくさんあるお気に入りのひとつでした。
ある日、主人公の豚の前に服を来た豚が現れ職場や何故か妻子供まで用意されている。
暫く主人公の豚は用意された生活を受け入れ生活していたのですが、徐々に耐えられなくなって服を脱ぎ捨てもとに住んでいた所に帰る少し切ない話です。絵を描かれている広瀬さんの絵が作品によく合っていておすすめです。
あっちの豚こっちの豚 (プチえほん)   あっちの豚こっちの豚 (プチえほん)
佐野 洋子
広瀬 弦
小峰書店
おすすめ度:
価格: ¥ 795
円 (税込み)
励ましがこころにしみます 薄くて文字も少なめ。普段、読書しない人でも15分あれば読みきれる。でも、普段から読書しまくっている人でも15分はかかる。一行一行が読み飛ばせないほど、やさしい言葉使いの中にやさしさが満ち溢れている一冊です。イラストもすばらしい。
いろいろな『夢をかなえる本』を読んできましたが、
これほど『哲学』に満ちて、元気付けられる本はありません。
パット・パルマーさんの他の著作もすばらしいけど、
僕はこれが人生最良の一冊になると思います。
1500円は中身を知っている方から見れば、
高い!と惜しむ金額ではなくなります。
ぜひぜひ、読んでください。オススメ中のオススメ
夢をかなえる本   夢をかなえる本
eqPress(翻訳)
径書房
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
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