水野 良 - 和書 - 子供と読む絵本の旅
つまらん。 話に中身がない。ご都合主義。特に吟遊詩人の行動に意味が感じられない。だからつまらん。あとリウイはリジャールの長男だったのか。作中で庶子とはいえ長男云々と言っていたが、私は今まで三男だと思っていた。設定に変化があったのだろか?それとも私の確認ミス等か?
魔法戦士リウイ ファーラムの剣  嵐の海の魔法戦士 (富士見ファンタジア文庫―魔法戦士リウイファーラムの剣 (み-1-3-6))   魔法戦士リウイ ファーラムの剣 嵐の海の魔法戦士 (富士見ファンタジア文庫―魔法戦士リウイファーラムの剣 (み-1-3-6))
水野 良
富士見書房
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価格: ¥ 609
円 (税込み)
勝手に予想 世界の破滅を求める者やカーディスの信者たちによって次々と仲間を失うリウイ。そして旧敵フォルテスの復活。ラムリアースの聖剣=ファーラムの剣を手に入れる新ライバルキャラの登場。リウイ・サーガにはアトンという最大の敵はいるがライバルはいない。指し手ルキアルは所詮小物だし。ここいらでライバルの登場や増えすぎた女性キャラの整理で心機一転し、なおかつライバルキャラにリジャールを殺されたリウイが私情からライバルキャラと戦い、すべての仲間を失い絶望するが復活、ライバルキャラを倒し、アトンと相打ちでともに滅びる程度の設定は作ってもらいたい。
神代の島の魔法戦士―魔法戦士リウイ ファーラムの剣 (富士見ファンタジア文庫 100-18)   神代の島の魔法戦士―魔法戦士リウイ ファーラムの剣 (富士見ファンタジア文庫 100-18)
水野 良
富士見書房
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価格: ¥ 588
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賽子の国の魔法戦士の紹介 SWリプレイのアンソロジー集。GM、筆者の違う3編のリプレイを収録しています。

友野詳氏の「不思議な地底探検」は今から15年以上前のもので、クリュオを舞台にイシュカやピコ達をPCにした「コクーンワールド」の原型的な作品です。
歴史的貴重な作品と感じる人もいれば「コクーンって何?」と思う人もいることでしょう。
(一応巻末にクリュオの紹介も多少ありますが)

山本弘氏の「絶対危険チルドレン」は「サーラの冒険」に出てきた人間と魔獣のハイブリットをPCにした作品です。
こういったモンスター的・悪役的な立場のPCは(SWに限らず)珍しいので興味深いところでしょう。
これら二つはかなり特殊なセッティングですので、「SWのリプレイ」というよりは「SWを使ったリプレイ」くらいに思っておいたほうがいいかもしれません。

水野良氏の「賽子の国の魔法戦士」はJGCのイベントでプレイされたものをリプレイ化した物です。
ヴァンの武具をさがしにプリシスによったリウイ一行(PC)がロドリールの女王ジューネの秘密を探ります。
内容以前の問題として、二日酔い気味の状況でGMするというのはいかがなものかという気が・・・
謎の回答は小説(「鋼の国の魔法戦士」)で、というのも微妙かも。

総合的にみて、SWにあまり詳しくないがリプレイを読んでみたいという方はたの作品にしたほうが無難かと。
詳しい方は自己の責任において判断してください。

賽子(ダイス)の国の魔法戦士―ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジー〈2〉 (富士見ドラゴンブック)   賽子(ダイス)の国の魔法戦士―ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジー〈2〉 (富士見ドラゴンブック)
安田 均(編集)
富士見書房
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湖岸の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)   湖岸の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)
水野 良
富士見書房
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黒衣の騎士 (角川スニーカー文庫)   黒衣の騎士 (角川スニーカー文庫)
水野 良
角川書店
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価格: ¥ 504
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内用は他の人に任せます。 ロードスの方が良いのは誰の目から観ても明らかだと思いますが、自分はこのシリーズ嫌いでは無いです。

しかし、(個人的な意見ですが。)横○守の品の無いイラストはどうにか成らないモノですかね〜、
巨乳の谷間と下着を見せて喜んでる様なキャラ絵は、馬鹿っぽく視えると思いませんか?(好きな人もいるでしょうけど)。

イラストをチェンジして1から出してくれたら、今有るヤツを古本に出して買い替えますけど…、 出してくれませんかね〜、無理でしょうか?。
剣の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)   剣の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)
水野 良
富士見書房
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マルチ展開の収拾 20年前に灰色の魔女から読んでいる読者の方のレビューが多いですね。
かくゆう私もその一人です。
アニメっぽい表紙をカバーで隠して嫁さんに見つからないように読みましたw

多くのリプレイやゲーム。番外エピソードなどが多重に存在し、筆者は正直どうやって
収めるのだろうと思ってました。
結局はスパークの主観に焦点を絞り、その他を大幅に削るという力技・・・
ロードスの魅力は多くの登場人物の個性だが、それらはテーブルトークRPGのパーティとして登場したたため、
個性的、魅力的ではあるが同時に通常の小説のように物語の中で役割を与えられ計算されて出てきたわけではない。
それだけに登場人物が必要以上に多く、また読者によって思い入れも違う。
確かに多くの方が指摘するようにアッサリと終わってしまった感は否めないが、
ロードスをひとつの小説だけではなく、マルチメディア展開したシリーズと考えれば仕方がないともいえると思う。
物語としての完成度では伝説の方がはるかにまとまっているのは当然か。

個人的にはどうしてもスパークよりパーンに感情移入してしまう。
どうもスパークの個性が最後までパーンのコピーっぽかったのが残念。
最後に両者の対決シーンがあってもおもしろかったかもw乱暴ですが。
新ロードス島戦記〈6〉終末の邪教〈下〉 (角川スニーカー文庫)   新ロードス島戦記〈6〉終末の邪教〈下〉 (角川スニーカー文庫)
水野 良
角川書店
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円 (税込み)
内用は他の人に任せます。 ロードスの方が良いのは誰の目から観ても明らかだと思いますが、自分はこのシリーズ嫌いでは無いです。

しかし、(個人的な意見ですが。)横○守の品の無いイラストはどうにか成らないモノですかね〜、
巨乳の谷間と下着を見せて喜んでる様なキャラ絵は、馬鹿っぽく視えると思いませんか?(好きな人もいるでしょうけど)。

イラストをチェンジして1から出してくれたら、今有るヤツを古本に出して買い替えますけど…、 出してくれませんかね〜、無理でしょうか?。
砂塵の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)   砂塵の国の魔法戦士―魔法戦士リウイ (富士見ファンタジア文庫)
水野 良
富士見書房
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価格: ¥ 546
円 (税込み)
新ロードス島戦記〈2〉新生の魔帝国 (角川スニーカー文庫)   新ロードス島戦記〈2〉新生の魔帝国 (角川スニーカー文庫)
水野 良
角川書店
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価格: ¥ 600
円 (税込み)
シーリスとオルソン ロードス島戦記のなかでは4巻が一番面白いと思います。シーリスとオルソンのお話、
二人のキャラがとてもいい。いつものように一気に読んでしまいました
ロードス島戦記〈4〉火竜山の魔竜 下 (角川文庫―スニーカー文庫)   ロードス島戦記〈4〉火竜山の魔竜 下 (角川文庫―スニーカー文庫)
水野 良
角川書店
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円 (税込み)
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