矢吹 健太朗 - 和書 - 子供と読む絵本の旅
とにかく面白いです。 邪馬台国が舞台なんですけど。
面白いし、出てくるキャラがかっこいいんです。
私の一番のオススメのマンガです。
でも残念ながら2巻で終わってしまう・・・・・。
矢吹健太朗さんのマンガのBLAK CATもすごく
面白いですよ。
邪馬台(やまと)幻想記 (2) (ジャンプ・コミックス)   邪馬台(やまと)幻想記 (2) (ジャンプ・コミックス)
矢吹 健太朗
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
主人公の妄想が…… 内容は良いのですが キャラの設定がいろいろと変わってました
主人公のリトの妄想が多く欲望に負けていたり
主人公はルンのことを原作では呼び捨てなのに
今作ではちゃん付けで言っています
ストーリーは面白いし、コミックスにはないCDオリジナルのララの発明品がでてきたので
星4つ 
ドラマCD「ToLOVEる-とらぶる-」   ドラマCD「ToLOVEる-とらぶる-」
矢吹健太朗/長谷見沙貴
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 860
円 (税込み)
最悪 読んでて何も伝わってこない。
エロければいいってもんじゃないだろ。
まぁ男性が喜びそうな内容ですけど。
To LOVEる-とらぶる 1 (1) (ジャンプコミックス)   To LOVEる-とらぶる 1 (1) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
長谷見 沙貴
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
クオリティ高い!表紙から素晴らしい! ララと春菜の仲良しさんが表紙となっています!
矢吹さん画力また上がりましたねp(^^)q
内容は、唯とリトとの絡みやルンがまた悪事を招いた結果自分自身が幼女になったり…ララも幼女に。
このストーリーから、唯と春菜が更に好きになりました。
そして、唯の兄も登場します
お茶らけた部分と女に夢中な兄かと思いきや、唯が怪しい男に絡まれていた所を偶然見てリトが助けていたのも眼中にはいっていました。リトとの小さな恋?の発展に陰ながら見守っていたり。最後唯にセクハラした男達を退治!

このToLOVEる住人は、嫌いなキャラ居ないんですよね、好きなキャラばっかりで嫌味を感じさせないしエッチな描写も不快に感じないし…
不思議な漫画だけれどこれからも購入したい!
To LOVEる-とらぶる 10 (10) (ジャンプコミックス)   To LOVEる-とらぶる 10 (10) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
長谷見 沙貴
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
Black cat (7) (集英社文庫―コミック版)   Black cat (7) (集英社文庫―コミック版)
矢吹 健太朗
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 650
円 (税込み)
お静再登場 前巻の旧校舎探索話で登場した幽霊のお静が再登場。
ぜひ、今度は表紙にも!!
ところで、『トラブル64』にて春菜は
「どうしたの?そんなにほえて。私…」
「私」の後何を言おうとしたんでしょうね。

To LOVEる-とらぶる 8 (8) (ジャンプコミックス)   To LOVEる-とらぶる 8 (8) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
長谷見 沙貴
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
BLACK CAT 4 (集英社文庫)   BLACK CAT 4 (集英社文庫)
矢吹 健太朗
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 650
円 (税込み)
時は流れる この漫画、ちゃんと一年経過しているんですね。
てっきりサ○エさん時空の漫画かと思いました。
『トラブル49』からはリト達は進級し、婚約者問題は白紙になり、サブタイトル通り
『もう一度ここから』になってますね。
連載一周年だからそうしたんでしょうけど。
でも、一年たっても雰囲気は相変わらずなのが嬉しいですね。
複雑な過去設定とか人間関係とかそういうのは皆無に近いですし。『トラブル46』でララの正体が春菜達にもバレますが、あっさりと認めてしまう所ができるだけシリアスならないようにという配慮が見えます。
正体がバレたおかけで春菜の前でも普通に発明品出してますし。
にホント、気軽に読めて楽しめます。
やはりシリアスばかりだと疲れますし。
とはいえ、矢吹先生のコメントに
「たまにはシリアスな話で」とはありますが、ちょっとそれは勘弁です。

To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)   To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
長谷見 沙貴
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
表面的な設定  いよいよ星の使徒が本格的に動き出します。しかしこれまでクロノスの実態や世界情勢がほとんど語られておらず、その中で「革命」を起こすといっても具体的な実感として伝わってきません。クリードを始め星の使徒の思惑も全然説明されていないので、単なる愉快犯の集団に見えます。クリードにいたっては、革命よりトレインの方に熱を上げている始末です。組織や政治を描写する力が圧倒的に不足しています。
Black cat (5) (ジャンプ・コミックス)   Black cat (5) (ジャンプ・コミックス)
矢吹 健太朗
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
主人公おいてきぼり  星の使徒VSクロノナンバーズの第二幕って感じです。トレインたちは相変わらずのんびりやっているので、主人公そっちのけで物語が進んでいきます。しかも両組織の実態が全く見えないので、単なる戦闘マニアの乱闘といった雰囲気です。マクロを扱っているはずなのにミクロ的に見えてしまうのは描写力の不足でしょう。
 余談ですが作者は海外旅行をしたことがないらしいです。そのせいか、日本風な建築、小物、洋服を出して、足りない海外テイストを補っているようです。世界から見れば日本なんて小さな国です。ヨーロッパでぽんぽん日本の文化が出てくるわけがありません。これでは日本の文化を下敷きにして、欧米文化のいいとこ取りをしたようなものです。欧米をベースにした世界観ならあけすけな日本様式の持ち込みは慎むべきです。それは世界観の混乱をもたらします。

Black cat (8) (ジャンプ・コミックス)   Black cat (8) (ジャンプ・コミックス)
矢吹 健太朗
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 410
円 (税込み)
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