Byron Barton - 和書 - 子供と読む絵本の旅
子供が1番興味をもっています まだ3ヶ月の息子です。
絵本は早いかなと思いつつも読んであげました。
この絵本にはいろいろな船が出てくるのですが、「ごうかきゃくせん」が登場すると「あうあう」といつもうれしそうに笑います。
こんなに小さい頃から絵本好きになってくれて本好きの母としてはうれしいです。
赤ちゃんにもおすすめなので、出産祝いとかでもいいと思います。
ふね (バートンの のりものえほん)   ふね (バートンの のりものえほん)
Byron Barton(原著)
その他
金の星社
おすすめ度:
価格: ¥ 798
円 (税込み)
むすこのお気に入りです 近所の図書館でこの本と出会ったのですが、息子の反応がとてもよく、最後のページまで集中してみていたので、「ひこうき」「とらっく」「でんしゃ」の三冊を購入しました。
シンプルな絵ですが、想像がふくらむような楽しい描写があり、読み聞かせが苦手な夫も楽しんで読んでいるようでした。
ひこうき (バートンの のりものえほん)   ひこうき (バートンの のりものえほん)
Byron Barton(原著)
その他
金の星社
おすすめ度:
価格: ¥ 798
円 (税込み)
ヘスターとまじょ (世界の絵本コレクション)   ヘスターとまじょ (世界の絵本コレクション)
Byron Barton(原著)
その他
小峰書店
おすすめ度:
価格: ¥ 1,260
円 (税込み)
もりのキャンプ (りとる)   もりのキャンプ (りとる)
Rosamond Dauer(原著)
その他
講談社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,020
円 (税込み)
これは、おもしろい! うちの子(五歳)が、図書館で
「どこ?どこ?」と言いながら持ってきた本。

「くまだ!」
「どこ?」
「そこに!」というようなシンプルな、お話です。

面白いです。
半分くらい読んだところで、つい
「わー、面白い。さすが谷川さん(翻訳)!」
と言ってしまい
「ちゃんと、よんで!」と子どもに怒られてしまいました。

かなりシンプルな文章で、レベルの高さを感じます。
といっても、別に難しい言葉ではなく、
とても詩的。こういうのをセンスがいいと言うんだなーと、しみじみ。

子どもの反応は、というと、
まず、ウォーリーを探せのようなイメージを
していたようで、一瞬がっかり。
物語が進むにつれて、キョトンとした顔。
(私は、この顔が、おかしくて仕方なかった)
そして、くまが出てきた時
私の顔を見て、笑い出しました。
子どもの感想は・・・
「おもしろかった!・・・でも、えが、こわいよね。」でした。
くまは どこ? (児童図書館・絵本の部屋)   くまは どこ? (児童図書館・絵本の部屋)
Charlotte Pomerantz(原著)
その他
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,365
円 (税込み)
うちゅうひこうしになりたいな   うちゅうひこうしになりたいな
Byron Barton(原著)
その他
佑学社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,325
円 (税込み)
ぶんぶんぶるるん (1976年)   ぶんぶんぶるるん (1976年)
手島 悠介
ほるぷ出版
おすすめ度:
価格: ¥ 788
円 (税込み)
ヒヨコ、ようこそ! (児童図書館・絵本の部屋)   ヒヨコ、ようこそ! (児童図書館・絵本の部屋)
まつかわ まゆみ(翻訳)
評論社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,223
円 (税込み)
My Dog and the Key Mystery   My Dog and the Key Mystery
Byron Barton(イラスト)
Franklin Watts Ltd
おすすめ度:
価格: 円 (税込み)
ほね、ほね、きょうりゅうのほね   ほね、ほね、きょうりゅうのほね
Byron Barton(原著)
その他
佑学社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,325
円 (税込み)
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