山口マオ - 和書 - 子供と読む絵本の旅
トコロウとテンジロウ (わくわくたべものおはなしえほん)   トコロウとテンジロウ (わくわくたべものおはなしえほん)
天野 碧海
山口 マオ
農山漁村文化協会
おすすめ度:
価格: ¥ 1,400
円 (税込み)
神さまのいる村―白間津大祭物語   神さまのいる村―白間津大祭物語
かわな 静
山口 マオ
ひくまの出版
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
猫じゃらし (MOE BOOKS)   猫じゃらし (MOE BOOKS)
石津 ちひろ
山口 マオ
白泉社
おすすめ度:
価格: ¥ 1,533
円 (税込み)
折にふれ読み返してしまう 川上弘美といえば『センセイの鞄』といわれますが、
『椰子・椰子』はもっとずっとおかしみがあって素晴らしい。

不条理で不可解で、でも、なぜだか身近に感じてしまう、
不思議な小品の数々。
不条理系でいえば『蛇を踏む』『龍宮』あたりの収録作品には
多少のあざとさを感じないわけでもないのですが、
本作品での川上氏のおとぼけ上手っぷりには感服。

山本アユミミの話とオランダ水牛の話が、特に好きです。
手に入れて数年経ちますが、いまだに折にふれ読み返してしまいます。
椰子・椰子   椰子・椰子
川上 弘美
山口 マオ
小学館
おすすめ度:
価格: ¥ 1,470
円 (税込み)
元気が出る50の言葉―そっと心にささやく (集英社文庫 あ 57-1)   元気が出る50の言葉―そっと心にささやく (集英社文庫 あ 57-1)
山口 マオ(イラスト)
集英社
おすすめ度:
価格: ¥ 630
円 (税込み)
ハッピーアニバーサリー (Parco greeting books)   ハッピーアニバーサリー (Parco greeting books)
山口 マオ
Parco出版局
おすすめ度:
価格: ¥ 897
円 (税込み)
懐かしのお話が、ステキな絵でよみがえる! 子どもの頃に聞いたお話でした。
ふくろうが、染め物屋!っていうのが妙にどきどきわくわくしたのを覚えています。
山口マオさんのステキなかわいい絵とともに、また新しい楽しみが広がります!
ふくろうのそめものや (たんぽぽえほんシリーズ)   ふくろうのそめものや (たんぽぽえほんシリーズ)
山口 マオ
鈴木出版
おすすめ度:
価格: ¥ 1,050
円 (税込み)
ふしぎな笛ふき猫―民話・「かげゆどんのねこ」より   ふしぎな笛ふき猫―民話・「かげゆどんのねこ」より
北村 薫
山口 マオ
教育画劇
おすすめ度:
価格: ¥ 1,050
円 (税込み)
何でしょう、この魅力 〈おふろ〉に〈ごちそう〉に〈おでかけ〉のわにわに。
“一人の時間を謳歌する独身男性” の日常を、ちょっと
のぞいてみたようなw そんな印象を持ってしまいました^^

この〈おでかけ〉では金魚ちゃんの場面が最高!
わにわにのおでかけ (幼児絵本シリーズ)   わにわにのおでかけ (幼児絵本シリーズ)
山口 マオ(イラスト)
福音館書店
おすすめ度:
価格: ¥ 780
円 (税込み)
折にふれ読み返してしまう 川上弘美といえば『センセイの鞄』といわれますが、
『椰子・椰子』はもっとずっとおかしみがあって素晴らしい。

不条理で不可解で、でも、なぜだか身近に感じてしまう、
不思議な小品の数々。
不条理系でいえば『蛇を踏む』『龍宮』あたりの収録作品には
多少のあざとさを感じないわけでもないのですが、
本作品での川上氏のおとぼけ上手っぷりには感服。

山本アユミミの話とオランダ水牛の話が、特に好きです。
手に入れて数年経ちますが、いまだに折にふれ読み返してしまいます。
椰子・椰子 (新潮文庫)   椰子・椰子 (新潮文庫)
川上 弘美
山口 マオ
新潮社
おすすめ度:
価格: ¥ 500
円 (税込み)
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